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コンサルティング 領域

■ コンサルティング・全体像

​■ コンサルティング・3つの専門領域

​■ コンサルティング・3つの契約形態

コンサルティング・全体像

クリエイティブ・リーダーを育成するコンサルティング領域は、大きく3つあります。旗を立てる(ビジョン)、共創を支援する(ファシリテーション)、本質をつかむ(解決と創造)、です。

 

これらの専門領域を組み合わせて、あなたのブレイクスルーを支援します。人と組織、経営の問題は、なにが核心なのか見えにくく、問題は複雑にからみあっているからです。

たとえば、「当社の課題はビジョンを定めることだ。社員からも熱望されている」。コンサルティングを進めると、「あ、フラットに対話できる組織づくりが先だね!」、とみんなで気づくことがあります。

玉ねぎの皮をむくように、掘り下げていきます。表面的な現象に隠れた、より根本的な問題へ、一枚ずつ丁寧に。もちろん、シンプルに解決できることは沢山あります。

リーダー育成コンサルティング領域、株式会社コラボレット

コンサルティング・3つの専門領域

01

旗を立てる(ビジョン構築)

混乱の時代。正解がない中で、旗を立てて「ここに行く!」と決める。

未来を起点とした壁をぬける戦略。

・ビジョン構築

・物語(ストーリー&ナラティブ)

・キックオフ・ミーティング

02

共創を支援する(マネジとファシリ)

異質な意見をも取り入れて、「変化を創造する」スキル。

創発をもたらす静かなしぶとさ。

 

・垂直マネジメント&水平ファシリテーション

・社長の翻訳機

・経営者メンタリング

03

本質をつかむ(解決と創造)

「隠れた真実」を見つけて、問題を解決する。さらに価値を創造する。

将来のビジネス根幹をつくる。

 

・見える化

・構造化

・論理思考とシステム思考​​

コンサルティング・3つの契約形態

顧問契約

中堅・中小企業経営者(オーナー)の伴走型支援。人と組織、経営の問題解決とさらなる成長を、継続的に伴走してサポートします。

問題の本質を特定する、解決方法を編み出す、意志決定する、など戦略課題を支援。経営者の主体性を尊重しながら、具体的な計画と実行を、一緒に推し進めていきます。

「社長の翻訳機」「経営者メンタリング」で、経営者個人を支えます。

プロジェクト契約


特定のテーマに対応、特別なイベント、突発事項、などに対応。


プロジェクトによって、実施期間はさまざまです。


ノウハウだけ伝えるセミナーと違い、自社に実装するために伴走します。

(よくある例)


・ビジョン構築

・未来のシゴトの試作室  

外部スタッフ

一人の専門家・ファシリテーターとして、チームに参加。

 

(よくある例1)


・複数の専門家とともに、セミナー・教材の開発に、企画段階から参画。セミナーでは、ティーチングフェローとして参加者と関わり、内容や進行の改善を助言する。

 

(よくある例2)



・複数人のファシリテーターを要する、大規模のビジネス・ワークショップに参加。あるパート(項目)を導くときもあれば、特定のグループを担当することもある。

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