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顧問契約 コンサルティング

経営は、暗いトンネルを、手探りで進んでいくプロセス。自分ひとりで抱え込まずに、「暗闇を照らすたいまつ」をもつ専門家と、一緒に進むこともできます。

 > 顧問契約

こんにちは、コラボレットの岡崎真です。

 

中堅・中小企業経営者(オーナー)の伴走型コンサルティング。人と組織、経営の問題解決と、さらなる成長を、継続的に伴走してサポートします。 

規模や業種はさまざまですが、「人はとっても扱いにくい」けれども「一皮むけて化ける!」可能性があることは共通しています。

ご相談いただいた経営者は、具体的にどんな悩みを抱えていたか?

リアルな声をほんの少しご紹介します。

 

経営について

✓ 独りで頑張ってきたが、結果がでない。何がどう間違っているのか、分からない。

✓ 課題が山積して、なにを優先するのか、どんな手順がよいか、整理・計画できない。

✓ 根本原因を特定できない。改善の方向が見えない。意志決定できない。

✓ 大手企業と 格安業者が 参入して競争激化。このままでは、じり貧になる。

✓ 将来のビジネスの柱になる、戦略や方向性を見いだしたい。

人と組織について

✓ 組織に一体感がなく、コミュニケーションも停滞している。「なにソレ、やる意味あるの?」 無関心・他人事のような発言がふえてきた。

✓ ちょっとした意見の相違でぶつかって、建設的な対話になりづらい。新しい企画は「あれはどうなの」「これはどうなの」、イチイチ横槍が入って潰される。

✓ 業績は伸びているが、特定のベテランに依存している。退職されると肝心のノウハウが、ゴッソリ抜けてしまう。引継ぎできるレベルの人もいない。

✓ 上司のアドバイスは、個人の成功体験に過ぎない。知識もスキルもなく、信用できない。

✓ かつては上司が部下を思いやる気持ちが、もっとあった。部下の将来のことを、一緒に話し合った。ストレッチさせたし、フォローもした。再びこんな関係を築けないものか。

経営者自身について

✓ 社員と面談するとき、丁寧に聞いているのに、ロクに話してくれない。嫌なヤツだな、と思うが、明るく振る舞っている。

✓ 現場は主体的に動いてほしい。各部でちゃんと判断して、行動して欲しい。

✓ 優秀な人物を採用できても、すぐ辞める。優秀な人どうしが、対立する。

✓ 社長の右腕とよべる幹部がいない、育たない。後継者のめどが立たない。

✓ 上にものが言えない先代社長の環境を変えたい、風通しのよい組織にしたい。

✓ Aにしようか、それともBか...。決められない。悩んでいるうちに、先送りになってしまう。

いかがでしょうか、うなづいた項目もあれば、そういえば...と思い当たる声があったかもしれません。

「なんでこうなるんだ...」「どうしたらいいんだ...」という悩みを解消して、次のステージに進む秘訣は、この仕組みにありました。それはーーー

社長の実践力を上げるシンプルな方法

セミナーに参加すると、「いいこと聞いたなー」「あとで、自社でどうやるか、考えよう」となります。けれど殆どの人が、なにもしないで終わります。なぜでしょう?

後で、自分だけで、考えるのは、荷が重すぎるからです。後回しにすると忘れますし、自分独りでウンウン考えても、グルグル回りで悩むことも多いのでは?

顧問コンサルティングは、「いまここで」、「あなたと一緒に」、考えます。

マンツーマンですから、「他の人がいたら恥ずかしくて聞けない、本当は重要な小さな疑問」も、何度でも納得いくまで質問できます。コンサル経験が初めての方も安心してください。シャイな私たちは、最初はモジモジしますが、すぐズケズケ質問できるようになります。

頭だけでなく、身体と心を動かすワークもしていきます。ただアドバイスするのではなく、裏側のメカニズムを説明します。テクニカル・フィードバックといいます。問題を解決できるだけでなく、一連のスキルをそっくり学ぶことができます

顧問コンサルティングの節目節目で、次のような感想をもってもらうことがテーマです。

 

◎ ウチの会社で、こんなことができる!なんて思わなかったなあ。
◎ なんでこんなことに気づかなかったんだろう!こうすればできるんだ。
◎ とんでもない、と思ったけど、素直にやってみた。こんなステージまで昇れました!

 

これが、自力にこだわる会社と、他力を活用できる会社の違いなのです。

 

シンプルにいえば、「あとで考えよう」ではなく、「いま一緒に考える、いまから一緒に実践する」仕組みをもっているかどうか。これが会社に大きな違いをもたらします。
 

「新しいあなた」をプロデュースする秘密

人と組織、経営の問題は、なにが核心なのか見えにくく、問題は複雑にからみあっています

顧問コンサルティングではーーー

◎ 「本質をつかむ」スキル群で、問題を明確化できる。

◎ 「共創を支援する」スキル群で、問題を解決できる。

さらにマンツーマンで、

◎ 実践に伴走するので、いまさら聞けない小さな疑問も解消できる。

しかもこれらの、​

再現性高いスキルを あなたがマスターする 支援。

​手に入れたくありませんか?

ワンランク上の人を育てるため、次世代の組織をつくるため、​

2つのセットから選べます。

​​​​​​​

コンサルが苦手とおっしゃる方も、すでに大勢の方が活用されています。

取り組む内容等によって異なりますが、バリューセットの最小単位(2回/月:面談+電話)は、23万円/月+税(=ほぼ新卒初任給)、年間契約となります。

小さな投資で投資効果を最大化する顧問契約の進め方は・・・
 

契約までの進め方

具体的に初めての面談で、次のように進めます。

STEP1 問題整理と明確化
ご相談内容をお伺いしながら質問して、取り組む内容を明確化します。お受けできない案件は、正直にお伝えします。解決したい課題の内容や難易度、スケジュール感等について、この時点での、見立てと根拠についてお話します。

STEP2 全体像を共有
貴社が投資できる人的・時間的リソースや、重要度・優先度によって、短期的なのか中長期か見えてきます。テーマや進め方も協議します。同席させたい方(右腕、後継者候補等)もご相談いただけます。

STEP3 頻度と方法
さまざまな頻度・時間・メディアを設定できます。最小単位は、2回/月のコンサルティングとなります。面談と、電話です。面談して、実践する。湧いてくる質問や疑問を、電話して解消する。約2週間ごとの定期開催が、実践と内省を支える枠組みとなります。必要に応じてメールで相談できます。

*秘密
経営者には「社員に聞かれたくない話」があります。M&A、解雇、危機管理などなど。電話なら、車中からでも手軽に掛けられます。もちろん場所を設けてじっくり面談できます。秘密は完全に守られます。

*三現主義
三現主義(現場・現物・現実)のため、貴社を訪問して面談します。交通費など掛かりますが、現場の空気に巳を浸して初めて分かることは少なくありません。「場の変化」をお伝えして(特にヤバイ兆し)喜ばれています。いつもでなくとも、現場でのライブ(面談)をお薦めしています。

このような対話を通じて最初に取り組むテーマ、頻度、時間、メディアを決めていきます。​

※顧問をさせていただくクライアント数に限りがあるため、タイミングによってはお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

経営にインパクトをもたらすため、パートナーとして一緒に歩き、ガイドするのが、私の仕事です。

 

ノウハウを「知っている」ではなく、実践「できる!」にする喜びを、

きっと「やれたはず」を、「やりぬいた!」にした達成感を、

一緒に前進すれば、あなたも実感できます。

まずはご相談ください。

いまが出発点。

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