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   <title>善循環の仕組みづくり</title>
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   <updated>2008-02-06T02:49:34Z</updated>
   
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   <title>『３分で書ける感動ハガキ宅配便』</title>
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   <published>2007-11-01T09:05:06Z</published>
   <updated>2008-02-06T02:49:34Z</updated>
   
   <summary>〜スラスラ書けて、お客様の心をぎゅっとつかむ〜 『３分で書ける感動ハガキ宅配便』...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      <![CDATA[<span class="fs-mb">〜スラスラ書けて、お客様の心をぎゅっとつかむ〜</span><br />
<span class="fs-lb">『３分で書ける感動ハガキ宅配便』</span> <br />
<br />
<div class="ditailtext">
こっそり売上を伸ばしたい営業マン、<br />
リピートを増やしたい顧客サポート窓口、<br />
名刺交換だけで終わってしまう社長さん、<br />
<br />
お客様の心をぎゅっとつかむ<br />
「３分で書ける文例つき感動ハガキ」セットが毎月あなたのお手元に届きます！<!-- ditailtext --></div>
<div class="ditailimg">
<a href="/030_tool/032/postcard.php" alt="３分で書ける文例つき感動ハガキ"><img src="/images/post-image001s.gif" alt="３分で書ける文例つき感動ハガキ"/></a>
<!-- ditailimg --></div>
<br class="clear" />]]>
      <![CDATA[<div class="textbox">
<!-- top catch -->
<span class="fs-mb">1枚のハガキがお客様を連れてくることは昔からの事実です。</span><br />
<img alt="『３分で書ける感動ハガキ宅配便』　〜スラスラ書けて、お客様の心をぎゅっとつかむ〜" src="/images/post-topcatch001.gif" width="600" height="116" /><br />
<br />
<span class="fs-mb-orange">ハガキを出せばよいということは誰しも分かっているのですが・・・</span><br />
<br />
　<span class="fs-mb">・何を書けばいいか、分からない・・・。</span><br />
　<span class="fs-mb">・ハガキを出す口実が、思い浮かばない・・・。</span><br />
　<span class="fs-mb">・ハガキを書く時間がない</span><br />
　<span class="fs-mb">・字がヘタなので、恥ずかしい・・・。</span><br />
　<span class="fs-mb">・毎回同じハガキじゃ、お客様の目を引かない・・・。</span><br />
<br />
<span class="fs-mb-orange">・・・こんなお悩み、ありませんか？</span><br />
<br />
<img alt="ハガキを前に固まっていた私が、ラクに年間1,000枚も書けたんです！" src="/images/post-subtitle001.gif" width="600" height="36" /><br />
<br />
<div class="pointbox2">
<span class="fs-mb-green">こっそり売上を伸ばしたい営業マン、<br />
リピートを増やしたい顧客サポート窓口、<br />
名刺交換だけで終わってしまう社長さん、</span><br />
<br />
<span class="fs-mb">お客様の心をぎゅっとつかむ</span><br />
<span class="fs-xlb">「３分で書ける文例つき感動ハガキ」セットが</span><br />
<span class="fs-mb">毎月あなたのお手元に届きます！</span><br />
</div>
<br />
<br />
<img alt="★ハガキを出せばいいことは、分かっているのですが。" src="/images/post-subtitle002.gif" width="600" height="36" /><br />
<br />
トップ営業マンと言われる人や優れた業績をあげる会社の多くが、定期的に葉書や手紙を出していることはよく知られている事実です。なかでも手軽な<span class="fs-mb-green">手書きのハガキが顧客づくりや人脈づくりに効果的</span>なことは、ご存じのことと思います。<br />
<br />
しかし、<span class="fs-mb-u">効果的と分かっていながらなかなか出来ない</span>ことは多いものです。<br />
<br />
こんにちは、コラボレットの長谷川です。<br />
実は私も「今日こそハガキを書かなきゃ！」と思いつつ、なかなか実践できなかった１人です。<br />
<br />
一緒にお食事させていただいた方に、「よし、お礼の葉書を出そう！」と思っても・・・なんとなく１日、また１日と過ぎて<span class="fs-mb-u">出すチャンスを逃してしまったり。</span><br />
<br />
なんせ年にたった１度の年賀状でさえ、<span class="fs-mb-u">何を書いたらよいか思い浮かばない</span>ものですから。じーっと<span class="fs-mb-u">ハガキを前に固まってしまったり</span>することもよくあることです。<br />
<br />
驚くかもしれませんがハガキを出すチャンスは、意外にたくさんあるのです。ほんの一例を挙げてみると・・・<br />
<br />
<img alt="■パーティや異業種交流会で名刺交換した方へのご挨拶　■商談のために時間をとっていただいたお礼　■資料請求をいただいたお礼　■お誕生日のお祝い　■商品をご購入いただいたお礼　■お客様をご紹介いただいたお礼　■御中元や御歳暮などをいただいたお礼　■お客様に役立つ情報のご提供　■季節のご挨拶　■食事をご一緒したお礼　■ちょっとした苦情・クレーム" src="/images/post-tokutyo001.gif"  width="600" height="349" /><br />
<br />
いかがでしょうか？他にも、まだまだたくさんありますよね。<br />
<br />
いまが絶好のチャンスと感じておきながらも、「時間がないから。」「何を書けばよいか分からないし。」「まぁ、後で書けばいい。」と・・・<span class="fs-mb-u">忘れてしまったり、忘れたフリをしてしまう</span>。あなたもそんな、チクリと胸が痛む経験があるかもしれませんね。<br />
<br />
それくらいですむなら、いいかもしれませんが・・・<br />
<br />
<br />
<img alt="★あなたは毎日、お客様を失っている。" src="/images/post-subtitle003.gif" width="600" height="36" /><br />
<br />
こんなよくあるケースを思い描いてみてください。<br />
<br />
あなたとライバル会社の営業マンが、新しいお客様を訪問しました。その日のうちに、ライバルはお礼のハガキを出します。たったそれだけで、フォローの電話も掛けやすくなるし、お客様だって電話に出やすいものです。<br />
<br />
お客様がどちらの商品を購入しようか五分五分で迷っていた場合、購入する可能性が高いのは？<br />
<br />
そう。<span class="fs-mb-green">ほんの少しの努力でお客様との距離感を縮めた</span>ライバルに、勝利を譲ってしまうことがあることでしょう。<br />
<br />
さらに、ハガキを出す習慣のないあなたは、商談が成立しなかったお客様にハガキを出すはずもありません。次のチャンスが待っているかもしれないのに。<br />
<br />
久しぶりに名刺を整理してダイレクトメールを送ったところで、<span class="fs-mb-u">お客様はすっかりあなたを忘れて</span>いることでしょう。<br />
.<br />
あなたが商談に費やした時間のみならず、往復の時間、企画書を書いた時間の<span class="fs-mb-u">すべてがムダ</span>になってしまうのです。<br />
<br />
異業種交流会などで名刺交換しただけの方なら、なおさらです。<br />
<br />
すぐにハガキを出していれば<br />
「あぁ、この間あった人だな。丁寧な人だなぁ。」<br />
と良い印象を持ってもらえたのに。<br />
<br />
しかし何の連絡もせず1ヶ月も経てば、電話を受けてもダイレクトメールが届いても顔も浮かぶはずもなく、<br />
「んー、これ、誰だっけ？」<br />
<br />
はいあなたの名刺は、<span class="fs-mb-u">ゴミ箱に直行</span>です。<br />
<br />
一度は商品を買ってくださった方でさえ、ずっと気持ちを通わす連絡をしなければ、<br />
「そういえば、ここの商品買ったことがあったかな・・・。」なんて、<br />
<br />
<span class="fs-mb-u">あなたは過去の人</span>になっているかもしれないのです。<br />
筆不精というだけで、あなたは<span class="fs-mb-u">新しい人に会っても会っても、次から次へとお客様を失い続けている</span>のかもしれません。<br />
<br />
商談を成功させるのも、<br />
お客様を固定客にするのも、<br />
人脈を広げるのも、<br />
<span class="fs-mb-green">１枚のハガキが鍵</span>となります。<br />
<br />
カンタンな算数を手伝ってください。<br />
<br />
１人のお客様に年４回ハガキを出す営業マンと、なにもしない営業マンがいます。それぞれ１年に１００人のお客様と会います。その差を計算すると・・・<br />
<br />
<span class="fs-mb-green">お客様との接点は４００対０！</span><br />
<br />
どちらが人生の成功を掴むかは言うまでもないことでしょう。<br />
<br />
確かにすぐお礼のメールを出すことは素晴らしいことです。しかし、毎日メールが山のように来るこの時代だからこそ、<span class="fs-mb-green">めったに来ないアナログな葉書が効く</span>。<span class="fs-mb-u">他人と同じことをしていては他人と同じ結果</span>になってしまう。だから、ハガキを出せるチャンスにはハガキを出す。<br />
<br />
しかも印刷したハガキではなく、<span class="fs-mb-green">一言でも手書きのメッセージを書く</span>。<br />
この<span class="fs-mb-green">小さな当たり前をやり続けることが成功の秘訣</span>なのです。<br />
そりゃ、いいことは分かっているよ・・・<br />
<br />
<br />
<img alt="★３分で感動ハガキが書ける！ その秘訣は・・・。" src="/images/post-subtitle004.gif" width="600" height="36" /><br />
<br />
そうですよね。分かっていることと、実践することはまるで違います。実際に葉書を自分で書いて出し続ける人は、ほんの数％しかいないと言われています。<br />
<br />
「いそがしくて、時間がない。」<br />
「何を書いたらいいのか、分からないし・・・。」<br />
「毎回同じデザインのハガキじゃ、目を引かないし・・・。」<br />
<br />
私自身がそう思っていましたから、その気持ちはよ〜く分かります。<br />
<br />
じゃあ、もし・・・。もしですよ、<br />
<br />
　<span class="fs-mb-green">・「ほんのひとこと」書くだけで完成して、</span><br />
　<span class="fs-mb-green">・ひとこと添える文章の「例文」がついて、</span><br />
　<span class="fs-mb-green">・「毎月違うデザイン」のハガキが定期的に来れば・・・</span><br />
<br />
あなたはここまでカンタンならハガキくらい書いて、成果を上げるためにお客様にもう一歩だけ接近して成みてもいいかな、と感じますか？<br />
<img alt="" src="/images/post-image001.jpg" width="250" height="250" style="margin: 0px 0px 8px 8px; float: right;" />
<br />
「まぁ、ほんとうに時間と手間がかからないなら・・・・」<br />
「でも実践で使える例文は、少ないものだし。」<br />
「そんなに、都合のいいものがあるのか〜？」<br />
<br />
あるんです。<br />
そんな都合のいいモノが。<br />
<br />
商談のお礼や名刺交換後のご挨拶など、<span class="fs-mb-green">様々なビジネスシーンに合った言葉を筆文字でデザイン</span>した印象深いハガキの印刷データ。ワード形式（マイクロソフト社）でご提供しますから、誰でも驚くほどカンタンにご活用できます。<br />
<br />
しかも<span class="fs-mb-green">穴埋め式で３分間で書ける</span>ビジネスシーンに合わせた<span class="fs-mb-green">「ひとこと文例集」</span>。自分で言うのもなんですが、文例を見ながら書くのは信じられないくらいお手軽です。そう。<span class="fs-mb-green">シャイな気持ちが筆を止めること</span>を防いでくれる、という点で。<br />
<br />
たとえば、この「ひとこと文例集」の、２行目を読んで欲しいのですが・・・。<br />
<br />
<div class="pointbox">
昨日は、有意義な時間をありがとうございました。<br />
<span class="fs-ml-u">【相手の氏名】様のお話しに、時間を忘れて聞き入ってしまいました。</span><br />
あれこれと壁に当たりながら前に進む毎日ですが、壁を打ち破るヒントをいただきました。ありがとうございます。</div>
<br />
心のなかで想っていても気恥ずかしくて、筆が進まない言葉や文章があります。正直、「ここまで書くのはちょっと・・・」と感じても、<span class="fs-mb-green">すでに用意された文例を書き写すだけ</span>なら意外にスラスラ書けてしまうものです。<br />
<br />
<img alt="" src="/images/post-image002.jpg" width="250" height="250" style="margin: 0px 0px 8px 8px; float: right;" />
そして、一旦書いてしまうと、「ちょっとオーバーな表現かもしれないけど、あの時に本当にそう感じたところがあったよな。」と納得できることでしょう。つまり、書くという行為を通じて、あなたはテレや気恥ずかしさという壁を乗り越えることができるのです。<br />
<br />
あなたの心の小さな壁を乗り越えて、ビジネスでフル活用できる筆文字デザインと誰でも書けるひとこと文例集つき。そんな感動ハガキセットが、<span class="fs-mb-green">毎月あなたのお手元</span>に届きます。それが、<span class="fs-mb-green">『３分で書ける感動ハガキ宅配便』</span>です。<br />
<br />
あなたはもう、<br />
　外出したときに文房具屋さんでハガキを買おうかなぁ？<br />
　ハガキってどのコーナーにあったけ？<br />
　ビジネスで使えるデザインがないんだよなぁ。<br />
　どんな言葉を添えたらいいだろうか？<br />
　といっても書くことないよな。<br />
　やっぱり正直、めんどうくさいよなぁ、時間ないし。<br />
　今度、まとめて書けばいいか、な？<br />
　まぁ、メールでも出さないよりは、いいか？<br />
・・・など後回しにしたり悩んだりする苦しい時間と、もうキッパリ別れを告げませんか。<br />
<br />
それよりも、<span class="fs-mb-green">お客様と気持ちを分かち合って成果を上げる</span>ことに集中しましょう。<br />
<br />
<br />
この<span class="fs-mb-green">『３分で書ける感動ハガキ宅配便』</span>の特徴の一部をご紹介すると・・・<br />
<br />
<img alt="▼ビジネスシーンに合わせた文字を、筆文字でデザイン　▼毎月定期的に、新しいデザイン＆文例をお届け　▼毎月お届けするデザインは１２パターン　▼ハガキデザインはデータ形式（MSワード）でお届け　▼ハガキに添える１５の穴埋め式文例　▼１５の文例付もデータ形式（MSワード）でお届け" src="/images/post-tokutyo002.gif"  width="600" height="199" /><br />
<br />
あなたは、このマニュアルを使うことで・・・<br />
<br />
<img alt="●定期的に配達されるので、書くべきかどうしようか、悩みがなくなる　●毎月、違うデザイン＆文例が届くので、書くネタに困らない　●毎回、同じハガキを出さなくて済む　●ハガキを前に悩む時間を、驚くほど短縮できる　●筆文字がメッセージになるので、あまり文字を書かなくて済む　●データ形式でお届けするので、印刷が増えてもランニングコストがゼロ　●データ形式でお届けするので、ひとことをテキスト入力もできる　●データ形式でお届けするので、自社の住所・電話・ロゴの入力もできる　●短時間で、お客様との接点が増え、関係が深まる　●ローコストで、成約率やご紹介を増やすことができる　●ローコストで、お客様とのつながりや人脈を広げることができる　●効率的に、名刺を活用することができる　などなど" src="/images/post-tokutyo003.gif"  width="600" height="380" /><br />
<br />
いかがでしょうか？<br />
<br />
あなたは、お客様に合ったハガキを選んで印刷ボタンを押し、ひとこと文例集を元に一言メッセージを書くだけでいいのです。<br />
<br />
逆の立場を考えれば、すぐ分かることです。そうです、あなたがお客様の立場のときを想像してみてください。すぐ、手書きのメッセージを添えた葉書が届いたら・・・<br />
「自分は大切な存在だと思われているんだ」と感じますよね。<br />
<br />
<span class="fs-mb-green">人は誰でも他人から大切にされたい</span>と思って生きています。残念なことに、「あなたを大切に思っています。」というメッセージは超能力者でもない限り<span class="fs-mb-u">思っているだけでは絶対に伝わらない</span>ものです。<br />
<br />
メールもよい方法の一つですが、<span class="fs-mb-u">感情や気持ちはメールだけではうまく伝わらない</span>ものです。コミュニケーションの<span class="fs-mb-u">７％しか言葉は伝えていない</span>、という、カリフォルニア大学ロサンゼルス校（UCLA）心理学者、メラビアン名誉教授の調査結果はあまりにも有名です。<br />
<br />
この言葉とイメージまで伝える<span class="fs-mb-green">『３分で書ける感動ハガキ宅配便』</span>を活用して、あなたの想いをお届けしてみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
わざわざ手書きの葉書が届いたあとに、電話が掛かってきたら？<br />
どうせ営業だから面倒くさいなぁ、「でも、話しくらいは聞いてやろうか。」とあなたも感じた経験があることでしょう。<br />
<br />
では、実際にハガキを活用して、高い成績を上げ続けている方の生の声をどうぞ・・・<br />
<br />
<div class="voicebox">
<span class="fs-mb">「ハガキをお出しすると、ご紹介のお電話が鳴るんです。」</span><br />
<img alt="" src="/images/post-user01.jpg" width="160" height="160" style="margin: 0px 0px 8px 8px; float: right;" />
株式会社アクシス　伊藤 貴泰 様 <br />
（保険代理店業）<br />
<br />
<br />
岡崎先生のセミナーで、売れる営業マンはハガキを出しているというお話がありました。そこで、「今日からすぐやろう、出し続けよう。」と決意しました。本当にやって良かったです。そして、この仕事をやる限り続けていきます。<br />
<br />
実は私は、見かけより若く見られたり軽いヤツと見られたりすることがあります。そんなお客様の目線を感じると、「誰かご紹介してくださいませんか？」と聞けなくなります。そこで、すぐハガキを書きます。「本日はありがとうございました。ご紹介楽しみにしてます。」と。<br />
<br />
たったそれだけ。<br />
それが、大きな成果を生んできました。<br />
<br />
まずこちらの気が楽になるんです。そうですね、たとえば電話を掛けるときに、「ハガキに書いたんですけど、ご紹介どうでしょうか？」なんてお聞きしやすくなります。言いにくいことを話すキッカケがあるとすごくいいです。<br />
<br />
ハガキを書く習慣がない時には、ハッキリ言って紹介はゼロ。<br />
いまではご紹介をいただけるだけでなく、お客様が宣伝してくださるので新規に困らなくなりました。<br />
<br />
さらに、ハガキをお出しすると２割以上の方からお電話が鳴るんです。<br />
「ハガキありがとな。一人いるんだけど、入るかどうかわかんないけど、言っといた。ま、一回、電話してみろよ。」 <br />
こんなありがたいお電話をいただくと、ほんとうに「ぞく〜っ！」とします。<br />
<br />
保険の営業は、知らない１０人のライバルと戦っています。特に経営者の方にとって、オーラを出している人じゃないと印象にも残らない。残念ながら私はそんな天才タイプでなく、凡人営業マンです。<br />
<br />
どうやったら、私の顔と名前を覚えてもらえるか？<br />
しかし、ちょこちょこお会いする時間はなかなかありません。<br />
<br />
他人と同じことをやっていては勝てない。<br />
だから、ちょっとだけ丁寧な手書きのハガキが効きます。<br />
<br />
ある設備会社の社長様にアプローチしていた時のことです。<br />
なんと、私が出した７枚のハガキを、綴じて置いてくださったんです。<br />
<br />
「社長、なんでとっておいてくれたんですか？」<br />
「こんな丁寧に書いたものを、捨てられないだろう。」<br />
<br />
凡人の私でも生き残れることができる。<br />
１０人に勝った瞬間でした。<br />
<br />
字が汚くても許されます。ただし、明日にしようと思うと出来なくなります。<br />
ですから、いつもハガキを持ち歩いて、電車の中でも書いています。<br />
</div>
<br />
<div class="voicebox">
<span class="fs-mb">「普通にやれることを、普通にやると成績はアップします。」</span><br />
<img alt="" src="/images/post-user02.jpg" width="160" height="160" style="margin: 0px 0px 8px 8px; float: right;" />
佐藤 克人 様<br />
（外資系生命保険会社 副部長）<br />
<br />
<br />
成績アップの秘訣はなんですか？とよく聞かれることがあります。そこで、カンタンな２つの質問をお教えします。<br />
<br />
Ｑ１：「あなたのお客さまが、喜ぶことはなんでしょう？」<br />
<br />
あなたも１０個くらいすぐに書き出せるのではないかと思います。<br />
では、次の質問です。<br />
<br />
Ｑ２：「あなたは、それをやっていますか？」<br />
<br />
私も教えてもらったこの質問を、あなたもぜひご活用ください。ただし、なにも特別なことを狙う必要はないのです。普通やれることを普通にやる努力をすれば、セールスの成績はアップするものです。<br />
<br />
普通にやれることはなにか？私はお客様の誕生日の前に、手書きのハガキをお送りしています。もちろん、特別なことではありません。でも、やり続ける人は意外に少ないものです。<br />
<br />
保険の仕事は、お客様との長いお付き合いです。毎年ご担当させていただくお客様が増えていくわけですから、全員の方といつもお会いするのは物理的にも難しくなっていきます。<br />
<br />
たった１枚のハガキをお送りする。それを継続する。<br />
<br />
それだけで、お客様の気持ちとつながり続けることができます。<br />
<br />
こんなことがありました。そうですね５〜６年ほど、お会いできなくなった方がいました。いや、８年ぶりでした。久しぶりにお会いしたら開口一番、<br />
<br />
「いつもありがとう。」<br />
「えっ、もう何年もお会いしてないのに・・・。」<br />
「いつもハガキをくれるよね。誕生日のときにもコメントしてくれるし。」<br />
<br />
その方にとって、私の存在は親近感あるものだったのです。<br />
疎遠と感じさせないことが大切です。<br />
<br />
手紙より、ハガキがいいです。手紙は開けてくれるかどうか分かりませんよね。でも、ハガキはひっくり返すと中身がすぐに分かりますから。<br />
<br />
お客様にお会いした翌日に届くように、ハガキを出すといいです。レスポンスが早いと、びっくりされます。それに、「この人やキチッとやる人なんだな。」と分かってもらえるので、心の壁が低くなります。次のアポイントの日程を書いておくとさらにいいです。<br />
<br />
ハガキはいつも持ち歩いています。商談が終わったら喫茶店で書いてポストに入れます。<br />
<br />
個人のキャラクターや個性で売るより、マメさで売る方が安定した成績になると思います。<br />
９年間ハガキを書いてきましたが、やめられないし、もうルーチンですね。<br />
</div>
<br />
<div class="voicebox">
<span class="fs-mb">「満足以上の感動をあたえる事が実感としてわかります。」</span><br />
<a href="/images/post-user03l.gif"" target="_blank"><img alt="" src="/images/post-user03.gif" width="160" height="160" style="margin: 0px 0px 8px 8px; float: right;" /></a>
株式会社プライム・テン　吉井 宏一 様<br />
<br />
<br />
ユーザーフォローに対して、なかなか満足をあたえる事が出来ていませんでしたが、ハガキを出す事によって、満足以上の感動をあたえる事が実感としてわかります。<br />
ありがとうございます。<br />
</div>
<br />
では、その内容をご紹介しましょう。<br />
<br />
<br />
<img alt="★気になる商品の内容をご紹介します。" src="/images/post-subtitle005.gif" width="600" height="36" /><br />
<br />
<div class="pointbox">
<span class="fs-lb">『これならできる！３分で書ける感動ハガキ宅配便』</span><br />
<br />
＜収録内容＞<br />
<span class="fs-mb">●ハガキデータ</span>［ＣＤにてご提供］<br />
<span class="fs-mb-green">毎月、１２パターン</span>のハガキデータをお届けします。<br />
（３テーマの筆文字デザインをそれぞれ、縦型レイアウト２種類、横型レイアウト２種類、合計１２パターン。）<br />
<br />
筆文字のテーマは、「営業促進」「季節」「お礼」「お祝い」など<span class="fs-mb-green">ビジネスですぐご活用</span>いただけるものばかり。<span class="fs-mb-green">毎月３テーマを、定期的にお届け</span>します。<br />
<span class="fs-ml-u">（お客様にてデザインの選択はできません。毎月、新しいデザインをお楽しみください。）</span><br />
<br />
しかも！<span class="fs-mb-green">データ形式</span>（ワード/マイクロソフト社）でお届けします。<br />
あなたは<span class="fs-mb-green">何百枚印刷しても追加費用はゼロ。</span>たくさんご利用していただくのが本来の目的です。ランニングコストを一切気にせずご活用できます。<br />
<br />
<span class="fs-mb">●ひとこと文例集</span>［用紙にてご提供］<br />
<span class="fs-mb-green">毎月、１５種類のひとこと文例集</span>をお届けします。<br />
筆文字ハガキのテーマにあった、<span class="fs-mb-green">穴埋め式の３分間で書ける</span>「ひとこと文例集」。<br />
<br />
不思議なことに、文例を見ながらメッセージを書くだけで、本当は伝えたいけれど気恥ずかしくて書けないことが書けるようになります。<br />
</div>
<br />
さらに、<span class="fs-mb-red">感動ハガキ会員</span>にお申し込みのあなたには、<span class="fs-ml-u">とっても役立つプレゼント</span>をご用意しています。<br />
<br />
<div class="pointbox">
<span class="fs-mb">■会員限定！いつでも活用できる「特別号」をプレゼント</span><br />
<br />
毎月３テーマの筆文字デザインと、１５のひとこと文例集をお届けいたしますが・・・<br />
<br />
感動ハガキ会員にお申し込みの方には、初回に限り、汎用性が高くいつでも活用できる「特別号」１２パターン分もプレゼントします！<br />
<br />
さらに、特別号にピッタリあった「ひとこと文例集」１５種類も付いています。<br />
</div>
<br />
お申込方法は・・・<br />
<br />
<br />
<img alt="★成功をもたらす小さな差が、大きな成果の違いを生みます。" src="/images/post-subtitle006.gif" width="600" height="36" /><br />
<br />
最後に、<span class="fs-mb-green">『３分で書ける感動ハガキ宅配便』</span>のお申込方法です。<br />
感動ハガキ会員にお申込みいただけば・・・<br />
<br />
<span class="fs-mb">ビジネスですぐ活用できる！<br />
筆文字デザインのハガキデータ１２パターンと、<br />
穴埋め式３分間で書ける「ひとこと文例集」１５例。</span><br />
<br />
<span class="fs-mb">いまなら特別限定プレゼントまでついて・・・</span><br />
<span class="fs-lb-red">5,000円/月</span>（税込）でご提供します。<br />
（送料、代引手数料は、当社にて負担させていただきます。）<br />
<br />
ご注意ください。<span class="fs-mb-red">感動ハガキ会員</span>へのお申し込みは、<span class="fs-mb-red">３ヶ月間のご活用を前提</span>にお申し込みいただきます。<br />
<br />
成功するためには「継続が鍵」です。良いことだと思ってやりはじめても、いつもの日常業務に追われ、いつもの習慣に戻ってしまった経験をお持ちの方は多いと思います。<br />
<br />
そこで新しい良い習慣をつけるために、この『３分で書ける感動ハガキ宅配便』を<span class="fs-mb-red">毎月、自動的にあなたにお届けします。</span>まず３ヶ月だけ続けてみて、その成果を肌で感じてください。<br />
<br />
もちろん、<span class="fs-mb-u">３ヶ月経過後はいつでも商品同封のＦＡＸを送っていただくだけで、カンタンにご利用停止できます。</span>お引き留めするうるさい営業電話など、もちろん一切ありませんから、どうぞお気軽にご利用停止をお申し出ください。また、<span class="fs-mb-u">お申出がなければ、引き続きこのサービスをご活用ください。</span><br />
<br />
ハガキを全く出さないよりは、出した方がいい。<br />
印刷しただけのハガキをよりは、手書きの方がいい。<br />
でも、手書きは面倒くさい・・・。<br />
<br />
この<span class="fs-mb-green">『３分で書ける感動ハガキ宅配便』</span>を活用すれば、<br />
ハガキを前に固まっていた私でも、ラクに年間１,０００枚も書けたんです！<br />
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<span class="fs-mb-green">これならできます。</span><br />
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成功をもたらす小さな差が、大きな成果の違いを生みます。<br />
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<!-- カート -->
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1枚のハガキがお客様を連れてくる！<br />
<span class="fs-lb">『３分で書ける感動ハガキ宅配便』</span><br />
<span class="fs-mb">〜スラスラ書けて、お客様の心をぎゅっとつかむ〜</span><br />
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【毎月お届けするセット内容】<br />
●ハガキデータ　１２パターン［CD］<br />
●ひとこと文例集　１５例［用紙］<br />
★会員限定、特別プレゼントつき [初回のみ]<br />
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商品ID：post-1001<br />
<span class="fs-lb-red">毎月　5,000円</span>（税込）<br />
・送料・代引手数料は、当社にて負担させていただきます。<br />
・感動ハガキ会員のお申し込みになります。最短で３ヶ月のご利用を前提にお申し込みください。<br />
・ご登録日(ＷＥＢ申込日)が１０日までの場合は、当月号からお届け致します。<br />
　１１日以降の場合は、翌月号からお届け致します。<br />
【ご注意ください】<br />
※初回のご購入時は、「代金引換」「クレジットカード」「銀行振込」からお支払方法をお選びただけます。<br />
※<span class="fs-red">２回目からの発送は、全て「代金引換」</span>となります。<br />
　（初回購入時に「代金引換」以外を選択いただいた場合でも、「代金引換」となります。）<br />
※<a href="#kiyaku">確認事項・商品購入規約</a>に同意の上、お申込下さい。<br />
<br />
<form action="https://www.shopmaker.jp/basic/order.cgi">
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数量<input type="text" size="2" name="kosuu" value="1" />
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<br />
<br />
※「感動ハガキ会員」について<br />
　「感動ハガキ会員」というのは、<span class="fs-green">毎月欠かさずお届けする制度</span>です。<br />
　毎月、月末までに、最新のハガキセットを<span class="fs-green">自動的にお届け</span>します。<br />
　解約のご連絡がない場合、<span class="fs-green">３ヶ月目以降は自動継続</span>となります。<br />
　３ヶ月経過後の解約もカンタンです。<br />
　所定のFAX用紙を使ってご連絡いただくだけで、配送をストップいたします。<br />
　（１０日までにご連絡頂ければ、当月分より発送を停止いたします。）<br />
<br />
<form action="https://www.shopmaker.jp/basic/order.cgi">
<input type="hidden" name="user" value="cp003308" />
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<br class="clear" />
<br />
<a id="kiyaku" name="kiyaku"></a>
<font color="red">※確認事項・商品購入規約</font>　　下記同意の上、お申込下さい。<br />
<iframe alt="確認事項・商品購入規約" src="/p110/p110-alert.html" height="110px" width="600px" align="left" scrolling="auto"></iframe><br />
<br class="clear" />
<br />
<!-- textbox --></div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アプローチブック制作　実践セミナー（1日コース）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/020_consulting/021/apb1.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.93</id>
   
   <published>2007-11-01T09:03:03Z</published>
   <updated>2007-11-01T09:04:40Z</updated>
   
   <summary>凡人でも、売れる営業マンになれるんです。 この実証された方法を使えば、ね。 『ア...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="021)セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      <![CDATA[<span class="fs-mb">凡人でも、売れる営業マンになれるんです。<br />
この実証された方法を使えば、ね。</span><br />
<span class="fs-lb">『アプローチブック制作　実践セミナー』−1日コース−</span><br />
<br />
<div class="ditailtext">
お客様の前だとしどろもどろになってしまう、<br />
伝えたいことがうまく伝わらない・・・。<br />
営業成績がなかなか上がらない、とお悩みのあなたへ。<br />
<br />
お客様の質問や雑談に振り回されることなく、商品の強みや特徴をしっかり伝え、自分のシナリオどおりに商談を進めることができるすでに実証された技法を、たった1日で伝授するセミナーを開催します！<!-- ditailtext --></div>
<div class="ditailimg">
<a href="/020_consulting/021/apb1.php" alt="アプローチブック制作　実践セミナー（1日コース）"><img src="/images/APB01_1_115.jpg" alt="アプローチブック制作　実践セミナー（1日コース）"/></a>
<!-- ditailimg --></div>
<br class="clear" />
<p align="right"><img src="/cl/common/img/point_re.gif" alt="" width="14" height="15" /><a href="/020_consulting/021/apb1.php" alt="アプローチブック制作　実践セミナー（1日コース）詳細">詳しい内容はこちらから</a></p>
<br />
<ul class="voicelink">
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice01">想像を超えていました!! 全てに説得力がありました!! </a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice02">明日から活かせる実践的なアイデアも浮かんできました。 </a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice03">自分自身の方向性もすっきりまとまってくるので、精神的にもいいです。 </a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice06">制作過程で社員の思考の整理にもなると思いました。</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice07">是非もっとお時間をかけたセミナーに参加してみたいです。</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice08">岡崎先生のアイデアはスゴイ！！</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice10">私だけが受けているのは勿体ないです...。</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice11">実におもしろいセミナーだった</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice13">プレゼンテーションツールの作成方法やコツなどが本日の一日で体系だってまとまった気がします。</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice16">講義を受けてみて、もっと違う角度から物事を考えることができなくてはならないなと思いました。</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice17">この成果を使ってみたいと強く感じます。</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice18">頭の中でもやもやしていたことが、かなりハッキリとしてきました。</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice20">目から鱗の思いでした。</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice21">効果的な話ができる方法を検討することができました。</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice22">売上を上げるための具体的なアイデアが２つ浮かびました。</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice25">ズバリ目的にマッチ！</a>
<li><a href="/020_consulting/021/1_1.php#voice26">自分のセールストークは「押し付け」が多かったことに気づかされました。</a>
</ul>]]>
      <![CDATA[<div class="textbox">
<!-- top catch -->
<img src="/images/apb1-topcopy.gif" alt="凡人でも、売れる営業マンになれるんです。この実証された方法を使えば、ね。あなたの会社の営業マンは、同じように強み（優位性）をお客様に説明できていますか？「商品のメリットを力説するんだけど、どうもお客様に伝わっていない感じ・・・。」「お客様のペースに翻弄されて時間切れ。盛り上がって脱線したら、もとの話しに戻れない。」「売れる営業マンと売れない営業マンと、バラツキが大きい・・・。」・・・こんな悩みは、ありませんか？凡人が売れる営業マンになった、すでに実証された技法をご説明します。" width="600" height="270" /><br />
<br />
<img src="/images/apb1-topcopy2.gif" alt="お客様の前だとしどろもどろになってしまう、伝えたいことがうまく伝わらない・・・。営業成績がなかなか上がらない、とお悩みのあなたへ。お客様の質問や雑談に振り回されることなく、商品の強みや特徴をしっかり伝え、自分のシナリオどおりに商談を進めることができるすでに実証された技法を、たった1日で伝授するセミナーを開催します！" width="600" height="235" /><br />
<br />
<img src="/images/apb1-titlebanar.jpg" alt=""><br />
<br />	
<a href="#voice"><img src="/images/apb1-voicelink.gif" width="600" height="33" alt="迷っている方はまずはここを見て！ セミナー参加者の感想はこちら" width="600" height="33" border="0"></a><br />
<br />
<img src="/images/apb1-subtitle01.gif" alt="断られない営業マンは、どこにもいない。" width="600" height="26" /><br />
<br />
売れている営業マンでも、商談が成立しないことはあります。<br />
商品や会社の知名度などにもよりますが、成約率１００％という営業マンはいないでしょう。<br />
<br />
<img src="/images/apb1-photo02.jpg" alt="アプローチブック" width="160" height="120" style="margin: 0px 0px 8px 8px; float: right;" />
まして、普通の営業マン、つまり凡人営業マンであれば、成約率は何パーセントになるのでしょうか？断られるのが仕事だ、なんていう人も、いらっしゃるかもしれません。<br />
<br />
こんにちは、コラボレットの前田です。<br />
<br />
私も、営業はあまり得意ではありませんでした。言わなくてはいけないことを紙に書いて、何度も何度も練習するのですが、お客様の前に出ると練習したとおりに言葉が出てこない、どうもうまく伝わらないのです。<br />
<br />
しかし、<span class="fs-mb-red">このセミナーでご紹介する技法を岡崎から学び、驚くほどカンタンに思ったとおりに話しが進められるようになりました。</span><br />
<br />
もちろん、商談でうまく話しが進まないことはあります。<br />
しかし、それには理由があるはずです。<br />
<br />
話しがうまく進まないケースをざっと挙げてみると・・・<br />
<br />
<table bgcolor="#ff3300" border="0" cellpadding="12" cellspacing="2" width="600">
<tbody><tr align="center" bgcolor="#ffffff" valign="top">
<td>
	<table width="560" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	<tbody><tr align="left">
	<td valign="top" class="fs-big-b">
	<span class="fs-non-br">◆</span>お客様を前にすると、しどろもどろになって、うまく話せない。<br />
	<span class="fs-non-br">◆</span>親近感を持ってもらおうと、趣味の話しをしたら、それだけで時間切れに。<br />
	<span class="fs-non-br">◆</span>大切なことを説明し忘れてしまった。<br />
	<span class="fs-non-br">◆</span>企画書を渡したら、自分が説明しているページじゃないところを見ている。<br />
	<span class="fs-non-br">◆</span>一生懸命しているけど、どうも意味が伝わっていないようで反応が鈍い。<br /></td></tr>
	<tr align="right">
	<td valign="top" class="fs-big-b">
	などなど。</td>
	</tr></tbody>
	</table>
</td>
</tr></tbody>
</table>
<br />
皆さんの経験を思い出していただければ、まだまだたくさん、ケースが出てくると思います。<br />
<br />
<img src="/images/apb1-subtitle02.gif" alt="同じ材料×同じレシピ＝同じ料理。" width="600" height="26" /><br /><br />
<p >
「断られても落ち込まずに、どんどん次のお客様にアプローチしろ。」と上司に叱咤激励されたりしますよね。しかし、<span class="fs-mb-red">話しがうまく進まなかった理由を解消せずに、同じ商品を、同じやり方で営業しても、同じ結果しか生まれません。</span><br />
<br />
同じ材料を使って、同じレシピを使ったら、同じ料理が出来るのと同じです。<br />
<br />
<span class="fs-mb-red">営業マンは、材料つまり商品を変えることは難しいですよね。ということは、話しをうまく進められるようにするには、レシピ、つまりやり方を思い切って変える必要があるわけです。</span><br />
<br />
売れる営業マンのやり方とは？<br />
<br />
売れる営業マンは、自分のシナリオを持っています。いつでも、どんなお客様でも、自分の用意したシナリオに沿って商談を進めることができます。<br />
<br />
「そうは言っても、お客様によって話す内容も変えなくちゃいけないし、やっぱり上手く話せない。そんなにうまくいけば苦労はしないよ・・・。」<br />
<br />
そうです、<span class="fs-mb-red">私たち凡人の営業マンは、いつもうまくいくとは限りません。</span><br />
<span class="fs-mb-red">だからこそ、うまくいく技法、“アプローチブック”に手助けしてもらうのです。</span><br />
</p>
<br />
<img src="/images/apb1-subtitle03.gif" alt="アプローチブックは、いわば営業の絵本。" width="600" height="26" /><br /><br />
<p >
<img src="/images/apb1-photo01.jpg" alt="アプローチブック" width="160" height="120" style="margin: 0px 0px 8px 8px; float: right;" />
アプローチブックは、写真やイラスト、グラフ、そして簡潔な言葉で、１ページにつき１メッセージをしっかり伝える、<span class="fs-mb-red">いわば絵本</span>のようなものです。<br />
<br />
小さな子供の絵本を、想像してみてください。<br />
<br />
それぞれのページには、字を読まなくても分かる絵と、数行のお話（言葉）が書いてありますよね。<br />
<br />
お母さんは子供と同じページを見ながら、ちょっと説明を入れて話しを魅力的にふくらませて読んであげる。だから小さな子供でも興味を持つし、理解することが出来るのです。<br />
<br />
実は大人だって、<span class="fs-mb-red">小さな文字がぎっしり詰まった企画書を読むよりも、絵本形式の方が、抵抗なく、気楽に読めて、理解がすすむと思いませんか？</span><br />
</p>
<br />
<img src="/images/apb1-subtitle04.gif" alt="提案書は、A４サイズの企画書で・・・は規則？" width="600" height="26" /><br /><br />
<p >
でも、ほとんどの営業マンが、Ａ４の企画書に小さな文字や専門用語、グラフなどをぎっしり並べています。<br />
<br />
その理由は、２つある、と思います。<br />
<br />
<span class="fs-mb-u">１つ目は、安心感。</span><br />
どの営業マンも、Ａ４サイズの企画書で提案する。TVドラマの営業マンも、となりに座っている営業マンも、競合他社の営業マンも、みんなＡ４サイズの企画書を使っている。<br />
企画書をＡ４サイズで作成するのは常識。だから、自分も。<br />
<br />
日本人は特にそうなのかもしれませんが、人と違うことをすると不安になります。<br />
人と一緒のことをしていれば、安心なんですね。<br />
<br />
私もそうでした。<br />
<br />
しかし、営業で人と同じことをしていては、あまり効果的でないかもしれません。人と一緒ということは、目立たない、つまり売れないということです。<br />
<br />
<span class="fs-mb-red">Ａ４サイズの企画書は、遠目で見たら、どれも同じ</span>に見えます。<br />
</p>
<br />
<img src="/images/apb1-subtitle05.gif" alt="頭がよくて、カッコいいと思われたい。" width="600" height="26" /><br /><br />
<p >
<span class="fs-mb-u">もう一つの理由は、見栄。</span><br />
誰だって、頭がよくて、カッコいい、デキる営業マンに見られたいですよね。<br />
<br />
<span class="fs-mb-red">小さな文字で、難しい言葉で、専門用語で、いわゆるもっともらしい文章を書いていると、なんとなく頭がいいカンジがする</span>、と思ってしまいます。<br />
<br />
大きな文字で、絵本みたいな提案書では、なんとなく頭が悪そうで、かっこ悪い。<br />
そんなことは、ないでしょうか。<br />
<br />
でも、お客様からするとどうでしょう？<br />
<br />
</span>難しそうな専門用語であれこれ説明されても、実は納得していない</span>のではないでしょうか？それはつまり、商品のよさが伝わっていないということです。<br />
<br />
見やすくて、分かりやすいやり方を選べるとしたら、あなたはどんな内容を求めますか？<br />
</p>
<br />
<img src="/images/apb1-subtitle06.gif" alt="たった1日で、あなたの営業が変わる！" width="600" height="26" /><br /><br />
<p >
このセミナーでは、あなたの会社や商品の強みなどを、分かりやすく、１つ１つ説明する絵本＝アプローチブックを制作するためのノウハウをお伝えします。<br />
<br />
あなたとお客様は、１つのアプローチブックを見ながらお話しをすすめます。お客様が勝手に企画書をペラペラめくってあなたの説明はうわの空、ということもありません。<br />
<br />
この絵本は、事前に準備された商談のシナリオ（脚本）にそって制作します。<span class="fs-mb-red">ページをめくっていけば、シナリオ通りに商談が進行するのです。</span><br />
基本となるシナリオがありますから、話しが戻ることはあっても、話しが逸れたり、言い忘れたりする心配はありません。<br />
<span class="fs-mb-red">あなたは、自分のシナリオどおりに、話しを進めることができるのです。</span><br />
どうですか？興味が湧いてきましたか？<br />
<br />
「うーん、興味はあるけど、そんな時間ないし・・・。」<br />
<br />
このセミナーでは、たった１日で、アプローチブック制作のノウハウを学ぶことができます。<br />
</p>
<br /><br />

<a name="voice"></a>参加者の声をちょっとご紹介すると・・・。

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="600">
<tbody><tr>
<td valign="top">
	<a name="voice02"></a><table bgcolor="#ffff99" border="0" cellpadding="10" cellspacing="0" width="420">
    <tbody><tr> 
    <td class="fs-sl">
	明日から活かせる実践的なアイデアも浮かんできました。<br />
	今までの講義型の他のセミナーでは、せっかくのお話を実行に移さないままにしてしまうこともありました。しかし、セミナー中に実際にワークする時間をもうけていただくことで、より講義の理解が深まるとともに明日から活かせる実践的なアイデアも浮かんできました。素晴らしい講義をどうも有り難うございました。
	<tr align="right">
	<td class="fs-sl">行政書士/社会保険労務士　寺内 正樹 さま</td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
	<a name="voice11"></a><table bgcolor="#ffffcc" border="0" cellpadding="10" cellspacing="0" width="420">
    <tbody><tr> 
    <td class="fs-sl">
	実におもしろいセミナーだったと思います。<br />
普段営業をしていませんが、このようなツールがあれば、社員の誰もが既存のお客様に対してもアピールが出来そうです。ありがとうございました。
	<tr align="right">
	<td class="fs-sl">株式会社フィールド　代表取締役　栗山 欣也 さま</td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
	<a name="voice17"></a><table bgcolor="#ffff99" border="0" cellpadding="10" cellspacing="0" width="420">
    <tbody><tr> 
    <td class="fs-sl">
	２分間でまとめる、書き出すことは難しかったです。できない自分に出会うことは、居心地の悪いことでしたが、やっているうちに少し出来る自分にも出会うことができ、この歳で成長している自分を感じることができました。自分達にはパターンがあってその殻をなかなかやぶれないということに気づきました。思考や表現には、癖があり、しかもその上をいつも歩いている。添削、アドバイスを受けていてそれがよく分かりました。実践をもっと、もっと、もっと積まないとお客様視点に立ったアプローチブックは出来ないんだな！変わらないと行けない点です。絶対成果物を持って帰るんだと参加したので、後半はかなり頭がフル活動して来ました。この成果を使ってみたいと強く感じます。
	<tr align="right">
	<td class="fs-sl">住友化学株式会社　水野 達男 さま</td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
	<a name="voice10"></a><table bgcolor="#ffffcc" border="0" cellpadding="10" cellspacing="0" width="420">
    <tbody><tr> 
    <td class="fs-sl">
	楽しく受講させていただきましたが、時間がもっと欲しかったです。その場の疑問は解決されたのですが、多分家に帰ったらもっと出てくると思います。<br />
うちの会社は売る商品も多く、業種も様々なので、このようなアプローチブックがあれば、頭の整理がしやすく、有効なツールになると思います。私だけが受けているのは勿体ないです...。また、広告の勉強も少しできたので、得をした気分になりました。でも６時間じゃ足りないです...。<br />
３０秒で伝える訓練がすぐに実践できるので、早速、朝会でやってみようと思います。
	<tr align="right">
	<td class="fs-sl">株式会社ぱど　福地 真由香 さま</td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
	<a name="voice03"></a><table bgcolor="#ffff99" border="0" cellpadding="10" cellspacing="0" width="420">
    <tbody><tr> 
    <td class="fs-sl">
	正直申しまして、アプローチブックを前事務所で作ったノウハウを使って、自分で思い起こして作れるかなと思っていました。が、立場が変わるとアプローチの仕方、また作り方が全然違ってくることに気づかされました。新規のお客様に口だけの説明でアピールするだけで、ここが売りであるということを明確に伝えてあげられなかったことを今頃申し訳なく思います。アプローチブックを作りながら、自分自身の方向性もすっきりまとまってくるので、精神的にもいいです。
	<tr align="right">
	<td class="fs-sl">吉田ふみ枝会計事務所　税理士　吉田 ふみ枝 さま</td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
</td>
<td valign="top" width="160">
	<img src="/images/apb1-voice-photo01.jpg" alt="セミナー風景" width="160" height="120" /><br />
	<br />
	<img src="/images/apb1-voice-photo02.jpg" alt="セミナー風景" width="160" height="120" /><br />
	<br />
	<img src="/images/apb1-voice-photo03.jpg" alt="セミナー風景" width="160" height="120" /><br />
	<br />
	<img src="/images/apb1-voice-photo05.jpg" alt="セミナー風景" width="160" height="120" /><br />
	<br />
	<img src="/images/apb1-voice-photo06.jpg" alt="セミナー風景" width="160" height="120" /><br />
	<br />
	<img src="/images/apb1-voice-photo07.jpg" alt="セミナー風景" width="160" height="120" /><br />
	<br />
	<img src="/images/apb1-voice-photo08.jpg" alt="セミナー風景" width="160" height="213" /><br />
</td>
</tr></tbody>
</table>
<br />
<a href="#voice01" alt="まだまだあります。その他のお客様の感想はこちらから。"><img src="/images/apb1-voicelink2.gif" alt="まだまだあります。その他のお客様の感想はこちらから。" width="600" height="33" /></a>
<br /><br />
<img src="/images/apb1-subtitle07.gif" alt="1人で参加することはできませんか？・・・リクエストにお応えして。" width="600" height="26" /><br /><br />
<p>
これまでは、一社ごとのクローズドセミナー”アプローチブック制作ワークショップ”しかありませんでした。みっちり時間をかけて何回もセミナーを行うため、相応のチャージも必要になります。<br />
<br />
「アプローチブック制作ワークショップがどんなものか、まず体験してみたいのですが？」<br />
「個人的に営業ツールを作りたいので、１人で参加できませんか？」<br />
というリクエストをいただき、エッセンスを凝縮させた１回コースを始めました。<br />
</p>
<br />
<img src="/images/apb1-subtitle08.gif" alt="これが、アプローチブック制作　実践セミナーの内容だ！" width="600" height="26" /><br /><br />
<p >
ハッキリ言って、役に立ちます。<br />
<br />
なぜか？実は、私もこのセミナーを受講したからです。<br />
<br />
<div class="kaiwa">
<b>岡崎</b>：「前田さん、スタッフとしてこのセミナーに参加するんだから、どんなワークをするか、<br />
　　　　実際にやってみたら。」<br />
<br />
<b>私　</b>：「えっ、まぁそうですよね。やってみましょうか。」<br />
</div>
<br />
軽い気持ちで返事をしたのですが、丸1日、このセミナーと同じ内容で、岡崎からみっちり指導を受けました。<br />
<br />
セミナー事務局として業務をしていますので、自社の商品の強みや特徴くらい、分かっていると高をくくっていたのですが・・・<br />
　「その表現で本当にしゃべってる？口に出してみて。」<br />
　「お客様が望んでいるのは、そんなことなの？」<br />
　「お客様は、本当にそんな言葉でしゃべってる？」<br />
<br />
岡崎のつっこみにしどろもどろになり、<span class="fs-mb-red">普段、いかに自分だけしか分からない言葉を使っていたか、いや、正直、なんにも考えていなかったかを痛感し、冷や汗をドッとかいた</span>のでした。<br />
<br />
さらに、実際にスタッフとして、１日セミナーに参加して驚きました。<br />
<br />
私（前田）が扱うサービスは、コラボレットの自社サービスですから、岡崎が深く理解しているため、キビシク追求されても当然のことでしょう。<br />
<br />
しかし、１日セミナーでは上場企業の幹部から立ち上げ直後のベンチャーまで、複数の参加者が参加されます。業種も、役職も、年齢も様々です。<br />
<br />
でも、<span class="fs-mb-red">岡崎は初めて出逢った会社、まったく知らなかった商品・サービスであっても、その商品の特徴や強み（優位性）、その効用・・・と、驚くほど短時間で次々に明快にしていくのです。あなたは今まで、このようなトレーナーと会ったことはありますか？</span><br />
<br />
商品の強みや特徴を、「田舎のおばあちゃんに分かるように、シンプルに説明してください。」こんな、ワーク（演習）もありますよ。<br />
<br />
そろそろあなたも、営業方法（レシピ）を変えるセミナーに、参加してみる時期だと思いませんか？ <br />
<br />
では、この「アプローチブック制作　実践セミナー」のプログラムをご紹介しましょう。<br />
</p>
	
<table bgcolor="#ff3300" border="0" cellpadding="14" cellspacing="2" width="598">
<tbody><tr align="center" bgcolor="#ffffff" valign="top">
<td bgcolor="#ffffcc">
	<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="568">
    <tbody><tr align="left">
    <td class="fs-small-l" valign="top">
	<img src="/images/apb1-syohin01.gif" alt="アプローチブック制作 実践セミナー　プログラム" width="568" height="33"><br />
	<img src="/images/apb1-syohin02.gif" alt="Part1. あなたの新鮮な強み（優位性）を発見する （リサーチ）" width="568" height="33"><br />
●この商品を、どう説明したら買いたくなるのか？<br />
　お客様が買いたくなる！ポイントは何か？どう説明したら、買いたくなるのか？<br />
　まずは例題で肩ならしします。<br />
●あなたが最も売りたいもの。<br />
　あなたが売りたい商品・サービスを1つ、選びます。<br />
●買いたくなる事実、スペック。<br />
　あなたの商品には、どのようなスペックがあるか？<br />
　それは、顧客のどのような悩みを解消しているか？など、<br />
　商品の機能、性能等を深く見つめます。<br />
●単純明快、パワフルに特徴を言う。<br />
　たいていの営業が自社の商品・サービスを、シンプルに表現できません。<br />
　悩みの解決につながるスペックを絞り込み、単純明快にまとめます。<br />
●ほんとうは、だれを助けたいですか？<br />
　あなたは、どんなお客様の力になりたいですか？　また、なれると思いますか？<br />
　あなたの商品を喜んで買ってくれるお客様像を明確にします。<br />
●マイナス感情の解消を訴求する。<br />
　あなたの商品・サービスを活用することで、どのような状況が好転しますか？<br />
　そのときのお客様の感情は？シーンを具体的にイメージします。<br />
●なぜ、あなたの会社が選ばれたのか？<br />
　既存のお客様は、なぜあなたの会社の商品・サービスを購入してくださったのでしょうか？<br />
　あなたの会社の強みを、お客様の視点から考えます。<br />
<br />
<img src="/images/apb1-syohin03.gif" alt="Part2. 価値ある提案を、興味をひく物語りにまとめる （プレゼンテーション）" width="568" height="33"><br />
●物語りづくり。<br />
　なにをどのような順序で話し、質問すれば、お客様はその先を聞きたくなるのか？<br />
　顧客の感情を揺さぶって、興味を引きつけ、思わず頷いてしまう魅力ある物語りを構成します。<br />
●全体の構成（サムネイル）<br />
　1ページにどれくらいの内容で、どんな絵やグラフを使って説明していくか？<br />
　アプローチブック全体の、構成を作ります。<br />
●ページ構成（ラフ ）<br />
　お客様が本当に見たいものは、かっこいいデザインではなく情報。<br />
　たくさんの情報を素早く、分かりやすく見せるテクニックをご説明します。<br />
　そのテクニックを使い、分かりやすい文字と言葉で、アプローチブックのラフを作成します。<br />
	</td>
	</tr></tbody>
	</table>
</td>
</tr></tbody>
</table>
<br />
このセミナーは明日から即使える、「実践力」をつけることを重視しています。<br />
ケーススタディではなく、「あなた自身の商品・サービス」を題材にします。<br />
<br />
いかがですか？ <br />
実際に、ワーク（演習）してみたくなりますよね。<br />
<br />
あなたは、このセミナーに参加し、アプローチブックを使うと・・・<br />
<img src="/images/apb1-subcopy01.gif" alt="時間が節約できる。アプローチからクロージングまで１セット揃った営業の紙芝居。提案書を書く時間が節約できる。紙なので、携帯と改訂が速い。　お客様から共感をひきだすことができる。メッセージを、１ページずつ確認。顧客に渡さないツール。生っぽく、非公開のビジュアル表現が(写真・現物・サンプル) 使える。　営業プロセスをコントロールできる。どこでなにを話し、なにを聞くか？シナリオに従って営業することができる。話しが脱線しても、モトに戻れる。　部下の教育・評価がしやすく、営業ヨミの精度が上がる。統一ツールをチーム全員で使うと、同じところで成功＆失敗する。顧客の反応が掴みやすくなり、アドバイスしやすい。　メンバーのモチベーションが向上する。制作過程のコミュニケーションがチーム・ビルディングに極めて重要。チームの成功事例とトップセールスの型をモデリングし、標準化できる。" width="600" height="350"><br /><br />
ぜひ、あなたのオリジナルのアプローチブックを完成させてください。<br />
<br />
さらに特典として、<span class="fs-mb">厚さ１.３ｃｍもある、選りすぐりの事例集</span>を差し上げます。<br />
成長は、優れた人のマネをするところから始まります。<br />
<br />
最後に、気になるお値段です。<br />
<span class="fs-mb">あなたの営業を変革する、一生モノの財産を手に入れられるこのセミナーを、わずか５０，０００円（消費税込）</span>でご提供します。<br />
<br />
DVDや講演形式の一方的なセミナーではなく、双方向型のコンサル型ライブセミナーでこの料金は、ハッキリ言って、かなり安いと思います。現在は岡崎が直接、参加者の添削をできるようにするため、あえて少人数制にしています。<br />
<br />
今投資しておけば、長い目で見て最大の利益につながると思うのですが。新しいやり方を身につけた方が、楽になれるとお感じになりませんか？<br />
<br />
迷わず、今すぐお申込ください。<br />
行動を起こす人だけが、今の状況を改善することができます。<br />
<br />
では、セミナー会場でお会いできるのを、楽しみにしております。<br />
<br />
<br />
<table width="100%" bgcolor="#999999" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody><tr>
<td class="fs-small-l">
	<table width="100%" border="0" cellspacing="1" cellpadding="5">
	<tr>
	<td bgcolor="#f3f3cc" width="100" colspan="2">アプローチブック制作　実践セミナー（1日コース）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td bgcolor="#f3f3cc" width="100">講師等</td>
	<td bgcolor="#FFFFFF">講師：　岡崎 真</td>
	</tr>
	<tr>
	<td bgcolor="#f3f3cc" width="100">日　時</td>
	<td bgcolor="#FFFFFF"><strike>２００７年１月２３日（火）　　９：４５〜１６：４５</strike>　終了しました。</td>
	</tr>
	<tr>
	<td bgcolor="#f3f3cc" width="100">場　所</td>
	<td bgcolor="#FFFFFF">東京都渋谷区</td>
	</tr>
	<tr>
	<td bgcolor="#f3f3cc" width="100">受講料</td>
	<td bgcolor="#FFFFFF">５０，０００円（税込）</td>
	</tr>
	<tr>
	<td bgcolor="#f3f3cc" width="100">お知らせ</td>
	<td bgcolor="#FFFFFF">■セミナーまでの流れ<br />
　１）下記よりお申し込みください。<br />
　　※再受講の方や特定のキーワードをご存知の方は、<br />
　　［仮］申込みフォームの一番下の欄にキーワードをお書き下さい。<br />
　２）［仮］申込み後、すぐに自動返信メールが届きます。<br />
　　しばらく経っても自動返信メールが届かない場合は、<br />
　　手続きが正しく完了していないことが考えられます。<br />
　　セミナー事務局にご一報ください。<br />
　　>>セミナー事務局　担当：前田<br />
　　　E-MAIL: seminar@collabolet.com　　TEL: 03-5725-8850<br />
	　　↓<br />
　３）［仮］申込みから３営業日以内に、セミナー事務局より<br />
　　お振込先口座等の案内メールをお送りします。<br />
　　記載されている口座に、所定の金額を７日以内にお振込みください。<br />
　　開催まで７日をきった場合は、セミナー前日までにお振込みください。<br />
　　　↓<br />
　４）お振込確認後、弊社よりご連絡差し上げます。<br />
　　ここで正式申込み完了となります。<br />
　　　↓<br />
　５）当日会場でお会いしましょう！<br />
	<br />
	■キャンセル料について<br />
	　［仮］申込み中のキャンセルの場合、費用はいただきません。<br />
	</td>
	</tr>
	</table>
</td>
</tr></tbody>
</table>
<br />
<br />
詳細日程が決まりましたら、ホームページでお知らせします。<br />
「<a href="#oshirase">お知らせメール</a>」に登録いただくと、セミナー日程等を先行してお知らせします。<br />
割引特典などもありますので、是非ご利用ください。<br />
<!--<form action="https://www.collabolet.com/entry1.php" method="post" id="mail" class="btcenter"><font color="#FF0000">◆ただ今申込みを受付しております◆</font><br />
<input type="hidden" name="subject" id="subject" value="【1月23日開催】アプローチブック制作　実践セミナー（１日コース）" />
<input type="submit" name="subject2" id="subject2" class="sendbtn" value="1月23日開催セミナーのお申し込みはコチラ" /></form>-->
<!-- ◆申し込みは終了しておりますが 「キャンセル待ちリストご登録」を受付しております。（キャンセルが発生次第、お申込み順にメールにてご案内させていただきます。）-->
<br />
<a name="oshirase"></a><table width="100%" border="0" cellspacing="1" cellpadding="15" bgcolor="#ff3300">
<tbody><tr>
<td bgcolor="#FFCCCC" class="fs-sl">
当社のセミナーは、少人数制。このため、直ぐにご用意した席が埋まってしまいます。<br />
そこで、ご希望の方へ各種セミナーの開催日時などをお届けする「お知らせメール」サービスをご用意しました。ご活用ください。
<div align="center">
<a href="https://www.collabolet.com/smail.php" target="_blank"><img src="/images/apb1-bottom02.gif" alt="お知らせメール登録はコチラをクリック" width="300" height="26"></a></div></td>
</tr></tbody>
</table>
<br />
<br />

<a name="voice01"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	独立間もなく、営業ノウハウがほとんぞゼロでしたが、伝えるべきコトの全体像が見えた様に思います。<br />
	もうデザイン職人を卒業して進化しなければ。<br />
	「自分の売り」があいまいな感覚の中で、明確にしていく重要さを痛感しました。<br />
	自分の会社は、自分そのものなんですね！自らの弱点をつきつけられた様です。<br />
	ブレインストーミングの考え方ややり方は、デザインのアイデア出しにも役立ちそうです。<br />
	独立後の早い時期にこの機会をいただき、本当に感謝しております!!<br />
	岡崎さんのトークは、わかりやすく、とても素晴らしかったです!!<br />
	想像を超えていました!! 全てに説得力がありました!!<br />
	今後もご指導宜しくお願いいたします。<br />
	<div align="right">デザイン会社　代表　Ｓ.Ｋ さま</td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice04"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	スタート時点で、二人一組ひざをつき合わせて目を見て話し合う大切さ、を失っていました。<br />
	正面を向き、しっかり対応します！<br />
	（岡崎さんに言われた）「カッコウより、思った通り（心の中を）表現しなさい。」<br />
	この方が相手の中へ入れると思うので実践します。<br />
	<div align="right">株式会社ジンプラ　会長　小宅 勇 さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice05"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	一通りの話をうかがえて、まずは良かった。<br />
	だけど、これを自分の中にたたきこんで自由に使えるようにするのに、ちと時間が必要。努力が必要。<br />
	そして、これを課内に、社内に普及するのが、さらなる難題！（やってみます、ハイ。）<br />
	今はわかったような気になっています。とりあえず。<br />
	有意義な土曜の午後でありました。エイエイオー！<br />
	<div align="right">日本ゼトック株式会社　澤田 夕佳 さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice06"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	今回のセミナーに参加させていただき、大変自分の頭の整理が出来ました。<br />
	また自分の会社の営業アプローチブックを是非作りたいと思います。<br />
	そうすることで営業もスムーズにはかどり、制作過程で社員の思考の整理にもなると思いました。<br />
	また違ったアイディアが引き出せると思います。<br />
	本日一日ありがとうございました。<br />
	<div align="right">翻訳会社　代表　Ｍ．Ａ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice07"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	営業半分、内勤半分の私にとって初めての営業系セミナー参加になりましたが、<br />
	己の会社のみつめなおしや、お客様の立場に立った「不安点」、サムネイルの作り方など、<br />
	駆け足とはいえポイントを詳しく教えていただき、感謝しております。<br />
	惜しむらくは、サムネイル作成に割く時間がどうしても足りなかったことでしょうか。<br />
	元が内容の濃いセミナーだけに、一日の内にサムネイル作成に割ける時間が極めて限られているのが、<br />
	なんとも辛かったです。<br />
	冒頭２ページ目でダメ出しを喰らってしまったので...。<br />
	機会があれば、ぜひもっとお時間をかけたセミナーに参加してみたいです。<br />
	有り難うございました。<br />
	<div align="right">翻訳会社　Ｋ．Ｍ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice08"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	シンプルに考えるべきだと気づけたことが一番大きい成果です。<br />
	そして、岡崎先生のアイデアはスゴイ！！<br />
	説明していくポイントと表現方法がわかりました。<br />
	有り難うございます。
	<div align="right">コンサルティング会社　Ｍ．Ｓ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice09"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	あらためて、自社、商品のことを整理できました。<br />
	なかなか時間をかけて、セミナーを受けることもなかったので楽しかったです。<br />
	アプローチブックを完成させるのに、できるイメージつきました。
	<div align="right">コンサルティング会社　Ｔ．Ｍ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice12"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	今日１番印象に残ったことは、準備の大切さです。<br />
	日々なにげなく顧客訪問を行っていることを反省させられました。<br />
	顧客訪問を行う前にアプローチブックを作成して、自分自身でストーリーを作ることの大切さが、<br />
	基本でありながら重要なことに気づきました。
	<div align="right">システム開発・販売　Ｙ．Ｙ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice13"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	今まで、悩みの場面々々で、教えていただいたプレゼンテーションツールの作成方法やコツなどが<br />
	本日の一日で体系だってまとまった気がします。<br />
	あとは、実行するのみ。<br />
	いつものスピード感だとすぐヘコんでしまうので、社内メンバーと共有して（全員受講するので）<br />
	８月中にアプローチブックを完成させたいと思います。<br />
	ありがとうございました。
	<div align="right">保険代理店　代表　Ｙ．Ｍ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice14"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	今日お聞きしたことを忘れないうちに、ぜひ社内メンバー全員で実際に制作にとりかからねばと、<br />
	ヒシヒシと感じました。<br />
	とにかく保険のアプローチブックは、早く完成させたいです。<br />
	他にも、商品毎にアプローチブックがあって、<br />
	何冊も抱えて営業に出ていく「新人くん」が何人もいるような会社になりたいです。<br />
	（↑というシーンが思い浮かんできちゃいました。）
	<div align="right">保険代理店　Ｒ．Ｓ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice15"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	なんとなく思っていることや感じていることを、あらためて言葉にして整理することの難しさを実感しました。<br />
	自分の会社のことだったり、日々行っている仕事のことであるにもかかわらず、<br />
	実は良くわかっていないんだな（というか日常あまり考えていないんだな）ということを痛感しています。<br />
	第三者に響くように表現することの大切さを認識できた、貴重な時間でした。<br />
	ありがとうございました。
	<div align="right">採用代行会社　Ｋ．Ａ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice16"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	最初、アプローチブック制作と聞いて、私がやっている営業で作れるものなのかと疑問に思いました。<br />
	モノを売るのではなく、空間や形のないモノを提案するからです。<br />
	しかし、講義を受けてみて、もっと違う角度から物事を考えることができなくてはならないなと思いました。<br />
	問題点や解決手法等をのせることで業務内容のアピールはできるものですし、<br />
	「モノ」にこだわるのではなく、何をやっているのかを具体的にご案内することが大事と気づきました。<br />
	お話も上手でアプローチブックのラフを作っている時の解答に導いていただけるヒントが、<br />
	とても為になりました。
	<div align="right">オフィスシステムのプロデュース会社　Ｔ．Ｆ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice18"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	頭の中でもやもやしていたことが、かなりハッキリとしてきました。<br />
	すっきり！という感じです。台割を作るという以前は毎日のようにやっていた作業を再度行い、<br />
	もやもやがはっきりしてきましたね！<br />
	面白いものです。楽しませてもらいました。
	<div align="right">翻訳会社　Ｍ．Ｎ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice19"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	企画書とアプローチブックは違うというのが新鮮だった。<br />
	こんなに楽しいセミナーは初めてだった。
	<div align="right">建設会社　Ｊ．Ｍ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice20"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	論理構成をしっかり取りつつ、現場で分かり易く使えるアプローチブック作成の手法が<br />
	大変勉強になったと思います。<br />
	「喜ばれる喜び」を大事にする、相手方から感謝されることを重視せよ、<br />
	また形容詞は使うな、数字・固有名詞で客観的事実を語れ等、共感できる部分が多かった。<br />
	「自社の美点をもっと凝視せよ」と言われ、目から鱗の思いでした。<br />
	なんとしても完成させたく思います。
	<div align="right">ケミカル会社　Ａ．Ｏ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice21"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	基本を知らないままで、お客様に対して推進をしていましたが、それぞれ段階があり、<br />
	効果的な話ができる方法を検討することができました。<br />
	サムネイルの流れから、具体的に部門にとって、特約店にとっての共有資料として<br />
	何が必要か考えさせられました。<br />
	従来のプレゼン資料がいかにひとりよがりかが分かりました。<br />
	メーカーの思い・考えを現場段階へ落とし込む表現、もっていきかたが検討できて良かったです。<br />
	丸く頭をしていけたらと思いました。
	<div align="right">ケミカル会社　Ｈ．Ｓ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice22"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	セミナーを聞いたことにより、売上を上げるための具体的なアイデアが２つ浮かびました。<br />
	今すぐ帰って実践したいです。<br />
	また、応用がききやすいものだと思いますので、将来仕事が変わっても使えると実感しました。<br />
	色々質問しますので、これからもご指導宜しくお願い致します。
	<div align="right">株式会社ジェイック　稲本 太郎 さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice23"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	これまで提案書等について、後ろ盾になるものがないままに作成してきましたが、<br />
	その裏付けになることがなんとなく分かったように思います。<br />
	もう一度見直し、自分のものにしたいと思います。<br />
	ありがとうございました。
	<div align="right">バックオフィスサービス会社　Ｔ.Ｔ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice24"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	頭の中でイメージしていることを書き出すのが苦手なのですが、<br />
	書き出すためのイメージが出来そうな気がしました。<br />
	ありがとうございます。
	<div align="right">人材教育研修会社　Ｋ.Ｈ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice25"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	新規営業のための提案書作成ノウハウを目的に受講しました。<br />
        ズバリ目的にマッチ！<br />
        嬉しかったのが、当社のような会社のことを理解（会話・相談ができる）してくれる講師だったこと。<br />
        今まであまり出会ったことがなかったので、有意義でした。<br />
        残念なのは、サムネイルが完成できなかったこと。これに大半の時間をかけてみたいなぁ〜。<br />
        とても参考になりました。<br />
        マーケティング、広告にも興味がわきました。<br />
	<div align="right">システム開発会社　Ｎ．Ｋ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<a name="voice26"></a><table width="600" border="0" cellpadding="15" cellspacing="1" bgcolor="#FF9900">
	<tbody><tr>
  <td bgcolor="#FFFFCC" class="fs-sl">
	自分のセールストークはこり固まったもので、「押し付け」が多かったことに気づかされました。<br />
        知っているようで自社のことを理解出来ていないし。<br />
        実際、客先でも相手予算や同業他社の動向にばかり目がいっていたように思います。<br />
        また１分とか２分という短時間のワークに対応できていないことも感じました。<br />
        ありがとうございました。<br />
	<div align="right">データストレージ会社　Ｔ．Ａ さま</div></td>
	</tr></tbody>
	</table>
	<br />
<br />
詳細日程が決まりましたら、ホームページでお知らせします。<br />
「<a href="#oshirase2">お知らせメール</a>」に登録いただくと、セミナー日程等を先行してお知らせします。<br />
割引特典などもありますので、是非ご利用ください。<br />
<!--<form action="https://www.collabolet.com/entry1.php" method="post" id="mail" class="btcenter"><font color="#FF0000">◆ただ今、お申し込み受付中です。◆<br />
</font><br />
<input type="hidden" name="subject" id="subject" value="【1月23日開催】アプローチブック制作　実践セミナー（１日コース）" />
<input type="submit" name="subject2" id="subject2" class="sendbtn" value="1月23日開催セミナーのお申し込みはコチラ" /></form>-->
<!-- ◆申し込みは終了しておりますが 「キャンセル待ちリストご登録」を受付しております。（キャンセルが発生次第、お申込み順にメールにてご案内させていただきます。）-->
<br />
<a name="oshirase2"></a><table width="100%" border="0" cellspacing="1" cellpadding="15" bgcolor="#ff3300">
<tbody><tr>
<td bgcolor="#FFCCCC" class="fs-sl">
当社のセミナーは、少人数制。このため、直ぐにご用意した席が埋まってしまいます。<br />
そこで、ご希望の方へ各種セミナーの開催日時などをお届けする「お知らせメール」サービスをご用意しました。ご活用ください。<br />
<div align="center">
<a href="https://www.collabolet.com/smail.php" target="_blank"><img src="/images/apb1-bottom02.gif" alt="お知らせメール登録はコチラをクリック" width="300" height="26"></a></div></td>
</tr></tbody>
</table>
<br />
<table width="100%" border="0" cellspacing="2" cellpadding="15" bgcolor="#009900">
<tbody><tr>
<td bgcolor="#009900" class="fs-sl" align="center">
<img src="/images/apb1-mailmag.gif" alt="登録無料！あなたの発想を刺激するメッセージ「コラボレット通信」" width="550" height="33"><br />
<font color="#FFFFFF">「善循環の仕組み」を創り出す職人・岡崎真が、実践の中から体得したとっておきの情報をお届けします。</font></td></tr>
<tr><td bgcolor="#FFFFFF" class="fs-sl" align="center">
<a href="https://www.collabolet.com/lmail.php" target="_blank"><img src="/images/apb1-bottom03.gif" alt="「コラボレット通信」をいますぐ登録" width="300" height="26"></a></td>
</tr></tbody>
</table>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「第９回RINGの会横浜オープンセミナー」にて当社代表岡崎が講演しました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/095_news/ring_1.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.92</id>
   
   <published>2007-06-23T04:37:19Z</published>
   <updated>2007-11-01T08:46:23Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="095)ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      
      <![CDATA[1000名収容のメインホールが、満員御礼。<br />
すごい熱気でした。<br />
<br />
<br />
------------------------------------------------------------------------<br />
衝撃！！横浜で近未来への扉が開く！「第９回RINGの会横浜オープンセミナー」<br />
------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
　　　　　「業界の潮流を見据え、代理店の近未来戦略を考える」<br />
　　　　　　　　今年はパネルディスカッションの３部構成！！<br />
<br />
　■■メインテーマ　『代理店経営の近未来戦略』-最新保険業界事情-■■<br />
<br />
<embed src="http://ring-web.net/os/07/image/os07banner.swf" menu="false" quality="high" bgcolor="#ffffff" width="468" height="60" align="middle" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" /><br />
<br />
<br />
★日　時：平成１９年６月２３日（土）<br />
<br />
★時　間：開場９：００〜１８時４５分<br />
　[セミナー開始：１０時〜１７時４０分／展示ブース：９時〜１８時４５分]<br />
　[懇親会：１８時３０分〜２０時３０分（場所：５Ｆ５０２号）]<br />
<br />
★会　場：パシフィコ横浜　会議センター１Ｆ　<a href="http://www.pacifico.co.jp/" target="_blank">http://www.pacifico.co.jp/</a><br />
<br />
★参加費：８，０００円（お弁当・お茶付）　懇親会費：７，０００円<br />
<br />
★主　催：ＲＩＮＧの会　<a href="http://ring-web.net/" target="_blank">http://ring-web.net/</a><br />
<br />
<br />
◇第一部　業界の潮流と未来<br />
<br />
　■コーディネーター：佐喜本敦子氏［（株）ファーレン／代表取締役］<br />
　□パネラー：森崎公夫氏［外国損害保険協会／副会長］<br />
　　　　　　　植村信保氏［（株）格付投資情報センター／アナリスト］<br />
　　　　　　　出口治明氏［ネットライフ企画（株）／代表取締役］<br />
　　　　　　　多田健太郎氏［日本震災パートナーズ（株）／代表取締役］<br />
<br />
<br />
◇第二部　新しい業態を探る<br />
<br />
　■コーディネーター：中崎章夫氏［保険ジャーナリスト、inswatch編集人］<br />
　□パネラー：大寄昭生氏［（株）リンク・トラスト／代表取締役社長］<br />
　　　　　　　松岡慶純氏［（株）アクシス／代表取締役］<br />
　　　　　　　<span class="fs-green">岡崎　真氏［（株）コラボレット／代表取締役］</span><br />
　　　　　　　齋藤正秀氏［（株）ニュートンファイナンシャルコンサルティング／代表取締役社長］<br />
<br />
<br />
◇第三部　代理店経営の近未来戦略<br />
<br />
　■コーディネーター：葭谷広行氏［ユナイテッド・インシュアランス（株）／代表取締役］<br />
　□パネラー：武山敏彦氏［（株）鶴亀／代表取締役、ＲＩＮＧの会　会長］<br />
　　　　　　　後藤　孝氏［（株）ジーエム保険／代表取締役、Ｇサイト／代表］<br />
　　　　　　　足立和夫氏［（株）石井商事／代表取締役、プラネットグループ代表］<br />
　　　　　　　松尾重雄氏［（株）ＫＲＣ／代表取締役］<br />
<br />
<embed src="http://ring-web.net/os/07/image/os07banner.swf" menu="false" quality="high" bgcolor="#ffffff" width="468" height="60" align="middle" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" /><br />
<br />
◆展示ブース出展企業募集中◆<br />
　今年も展示会場は熱く燃えます！！<br />
　保険関連業者との交流・情報収集にご活用下さい。<br />
※展示ブースの詳細とお申込みはこちら→　<a href="http://ring-web.net/os/07/tenji/" target="_blank">http://ring-web.net/os/07/tenji/</a><br />
<br />
<br />]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第９回RINGの会横浜オープンセミナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/020_consulting/021/ring.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.91</id>
   
   <published>2007-05-10T01:05:06Z</published>
   <updated>2007-11-01T08:46:22Z</updated>
   
   <summary>第９回RINGの会 横浜オープンセミナー 『代理店経営の近未来戦略』-最新保険業...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="021)セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      <![CDATA[<span class="fs-mb">第９回RINGの会 横浜オープンセミナー</span><br />
<span class="fs-lb">『代理店経営の近未来戦略』-最新保険業界事情-</span> <br />
<br />
1000名収容のメインホールが、満員御礼。<br />
すごい熱気でした。<br />
<br />]]>
      <![CDATA[<div class="textbox">
<div style="width: 240px; text-align: left; float: right; margin-left: 10px; font-size: 13px;">
第二部「新しい業態を探る」というコーナーで、パネラーの一人として出演させていただきました。<br />
<br />
保険ジャーナリストの中崎章夫さんのリードで、和やかなムードで進みました。<br />
<br />
パネルディスカッションのテーマは大きく４つ。<br />
１.保険流通業態の現状をどう見るか？<br/>
　 どう変化すると思うか？<br />
２.今後の流通業の勘所はどこか・・・着眼点<br />
３.どんな保険流通業態を選択するのか？<br/>
　 ビジネスモデル<br />
４.今後の活路は？考えているところは？<br />
<br />
パネラーの一人であり、保険代理店経営者の松岡慶純さんは、「そんなもん分かっていたら、とっくに自分でやってますよ。」と豪快に笑う。ダントツの成績を出し続けている、地域No.1の人の発言は違うなあ。<br />
<br />
私は品揃えの深さ（カテゴリー数）と深さ（カテゴリー内のアイテム数）をもとに業態を分類すること。専門業態としてどんな顧客を選択するか？どんなニーズを解決するか？などについてお話しさせていただきました。<br />
<br />
他のパネラーは、いま保険業界で最も注目されている３人。<br />
（株）リンク・トラスト大寄昭生さん、 （株）ニュートンファイナンシャルコンサルティング齋藤正秀さん、 （株）アクシス松岡慶純さん。<br />
<br />
３人ともこれまでの習慣に固執せず新しいやり方に挑戦を続ける方。ですからホームページをぜひチェックしていただく価値があると思います。<br />
<br />
会場の「パシフィコ横浜」は世界最大級のコンベンションセンター。<br />
1000名収容のメインホールが、満員御礼。すごい熱気です。<br />
<br />
今年は懇親会も大盛り上がり。250名の方の参加となり、会場はギュウギュウ詰め。熱い、熱い。<br />
意識の高い前向きな方々と新しい出逢いがありました。感謝！<br />
<br />
</div>
<div style="width: 350px; float: left;">
<img src="/images/070623ring_01.jpg" /><br />
<br />
<img src="/images/070623ring_02.jpg" /><br />
<br />
<img src="/images/070623ring_03.jpg" /><br />
<br />
<img src="/images/070623ring_04.jpg" /><br />
</div>
<br class="clear" />
<br />
<br />
------------------------------------------------------------------------<br />
衝撃！！横浜で近未来への扉が開く！「第９回RINGの会横浜オープンセミナー」<br />
------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
　　　　　「業界の潮流を見据え、代理店の近未来戦略を考える」<br />
　　　　　　　　今年はパネルディスカッションの３部構成！！<br />
<br />
　■■メインテーマ　『代理店経営の近未来戦略』-最新保険業界事情-■■<br />
<br />
<embed src="http://ring-web.net/os/07/image/os07banner.swf" menu="false" quality="high" bgcolor="#ffffff" width="468" height="60" align="middle" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" /><br />
<br />
<br />
★日　時：平成１９年６月２３日（土）<br />
<br />
★時　間：開場９：００〜１８時４５分<br />
　[セミナー開始：１０時〜１７時４０分／展示ブース：９時〜１８時４５分]<br />
　[懇親会：１８時３０分〜２０時３０分（場所：５Ｆ５０２号）]<br />
<br />
★会　場：パシフィコ横浜　会議センター１Ｆ　<a href="http://www.pacifico.co.jp/" target="_blank">http://www.pacifico.co.jp/</a><br />
<br />
★参加費：８，０００円（お弁当・お茶付）　懇親会費：７，０００円<br />
<br />
★主　催：ＲＩＮＧの会　<a href="http://ring-web.net/" target="_blank">http://ring-web.net/</a><br />
<br />
<br />
◇第一部　業界の潮流と未来<br />
<br />
　■コーディネーター：佐喜本敦子氏［（株）ファーレン／代表取締役］<br />
　□パネラー：森崎公夫氏［外国損害保険協会／副会長］<br />
　　　　　　　植村信保氏［（株）格付投資情報センター／アナリスト］<br />
　　　　　　　出口治明氏［ネットライフ企画（株）／代表取締役］<br />
　　　　　　　多田健太郎氏［日本震災パートナーズ（株）／代表取締役］<br />
<br />
<br />
◇第二部　新しい業態を探る<br />
<br />
　■コーディネーター：中崎章夫氏［保険ジャーナリスト、inswatch編集人］<br />
　□パネラー：大寄昭生氏［（株）リンク・トラスト／代表取締役社長］<br />
　　　　　　　松岡慶純氏［（株）アクシス／代表取締役］<br />
　　　　　　　<span class="fs-green">岡崎　真氏［（株）コラボレット／代表取締役］</span><br />
　　　　　　　齋藤正秀氏［（株）ニュートンファイナンシャルコンサルティング／代表取締役社長］<br />
<br />
<br />
◇第三部　代理店経営の近未来戦略<br />
<br />
　■コーディネーター：葭谷広行氏［ユナイテッド・インシュアランス（株）／代表取締役］<br />
　□パネラー：武山敏彦氏［（株）鶴亀／代表取締役、ＲＩＮＧの会　会長］<br />
　　　　　　　後藤　孝氏［（株）ジーエム保険／代表取締役、Ｇサイト／代表］<br />
　　　　　　　足立和夫氏［（株）石井商事／代表取締役、プラネットグループ代表］<br />
　　　　　　　松尾重雄氏［（株）ＫＲＣ／代表取締役］<br />
<br />
<embed src="http://ring-web.net/os/07/image/os07banner.swf" menu="false" quality="high" bgcolor="#ffffff" width="468" height="60" align="middle" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" /><br />
<br />
◆展示ブース出展企業募集中◆<br />
　今年も展示会場は熱く燃えます！！<br />
　保険関連業者との交流・情報収集にご活用下さい。<br />
※展示ブースの詳細とお申込みはこちら→　<a href="http://ring-web.net/os/07/tenji/" target="_blank">http://ring-web.net/os/07/tenji/</a><br />
<br />
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>個人情報に関する保護方針</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/091_privacy/post_73.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.90</id>
   
   <published>2007-04-12T19:13:39Z</published>
   <updated>2007-11-01T08:46:22Z</updated>
   
   <summary>　株式会社コラボレットは、お客様・協力会社・社員を等しくパートナーとし、コラボレ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="091)プライバシーポリシー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      <![CDATA[　株式会社コラボレットは、お客様・協力会社・社員を等しくパートナーとし、コラボレーションを通じて、新しい価値の創造を目指すことをミッション（経営理念）としています。<br />
<br />
　そのために、お客様、協力会社、社員の一人ひとりの信頼に応えることは、当社の柱となる基本事項であると共に、重要事項であると認識しています。<br />
<br />
　情報化がすすみ顔の見えないコミュニケーションが可能となり、便利になった反面、個人に関する情報が単なるデジタル情報と捉えられ、人と人がつむぐ深いコミュニケーションが失われているように思われます。<br />
<br />
　加速化するインターネット社会で、私たちとご縁がある一人ひとりの信頼に応えるために、お預かりした情報をその人の分身として受け止め、それを守り、さらに活用する善循環の活動は、私たちのミッションと一致します。<br />
<br />　
　個人情報保護の活動を通じ「幸せで豊かな会社になる」ために、以下の個人情報保護方針に基づき、役員および社員が一体となってマネジメントシステムの改善につとめ、個人情報の適切な取り扱いに努めます。<br />
<br /><br />
・当社は個人情報を取得する場合、その利用目的を明確にし、ご本人の同意を得た上で必要な個人情報を取得し、同意を得た利用目的の範囲内で利用させていただきます。<br />
・当社は、特定した利用目的の範囲を超えた個人情報の取扱いを行わないために、必要な対策を講じ、確実に実施します。<br />
・当社は、お預かりした個人情報は責任をもって管理し、法令の規定による場合やお客様の利益を保護する為に必要な場合以外は第三者に開示・提供することはありません。<br />
・当社は個人情報の取扱いを当社の協力会社に委託する場合、利用目的の達成に必要な最小限の個人情報を委託するものとし、当社の定める委託先選定基準に合致する協力会社を選定した上で、適正な管理を行うものとします。<br />
・当社は個人情報の適切な取扱いを実現するため、「個人情報保護マネジメントシステム要求事項（JIS Q15001：2006）」、個人情報に関する法令、国が定める指針その他の規範に基づいて個人情報保護マネジメントシステムを策定し、遵守します。 <br />
・当社は個人情報への不正アクセス、紛失、破壊、改竄および漏洩等を防止及び是正するため、適切かつ合理的な安全措置を講じます。<br />
・当社は、お客様から苦情や相談をいただいた際は、出来る限り適切かつ迅速に対応させていただきます。<br />
・当社は、お客様が提供された開示対象個人情報の確認、訂正などを希望される場合は、合理的な範囲で対応させていただきます。<br />
・当社は個人情報を適正に利用し、その保護を徹底するために、個人情報保護マネジメントシステムを定期的に見直し、継続的に改善してまいります。<br />
<br /><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００２年３月１１日制定<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００６年６月１５日改訂<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社コラボレット<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表取締役
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="/images/okazaki160.gif" alt="株式会社コラボレット　代表取締役　岡崎真" class="imgright" /><br class="clear" /><br />
<br /><br />
■お問合せ先<br />
株式会社コラボレット　問合せ窓口<br />
　tel：03-5725-8850<br />
　email：info＠collabolet.com<br />
<br />
<br />
＜個人情報の取扱いについての詳細は、以下のリンク先ページをご覧下さい＞<br />
<br />
<a href="/091_privacy/ppolicy03.php#01">1.個人情報の利用目的について</a><br />
<a href="/091_privacy/ppolicy03.php#02">2.個人情報の第三者提供について</a><br />
<a href="/091_privacy/ppolicy03.php#03">3.個人情報の開示等の請求手続について</a><br />
<a href="/091_privacy/ppolicy03.php#04">4.個人情報に関するお問合せ窓口について</a><br />
<br /><br /><br />
コラボレットは、2002年に「プライバシーマーク」の認定を受けました。<br />
2001年4月に創業し、半年後にはPマークを取得しようと決めました。<br />
いまも忙しい毎日ですが、当時はやるべきことが溢れて、グジャグジャでした。<br />
<br />
「忙しいからこそ、無理して、取り組んで良かったなぁ。」<br />
と振り返って思います。<br />
<br />
それはPマークを取得したことにとどまらず、<br />
会社を良くするDNAを、ぐりぐりっと注入できたという感覚です。<br />
コンプライアンスという背骨を、しっかり通したという感触です。<br />
<br />
「お客様・協力会社・社員を等しくパートナーとする」という、<br />
私たちのミッションを、具体的に体得する作業でもありました。<br />
気合いと根性で始めたけれど、シンプルということを学びました。<br />
<br />
今も、その思いは変わりません。<br />
コンプライアンス（法令順守）プログラムの構築と整備を通じ、<br />
コラボレーションを通じて、価値ある仕事を創りだしたいと思います。<br />
<br />
<br />
<font color=#FF0000><strong>2002年「プライバシーマーク」の認定を受けました。<br />
2004年「プライバシーマーク」の更新認定を受けました。<br />
これからも、しっかり守る仕組みを磨いて、しっかり情報を使って参ります。</strong></font><br />
<br />
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="10" bgcolor="#FFFFFF" style="border-left-width: 30px"><tr valign="top"><td width="180"><img src="../images/Pmark.gif" alt="" width="180" height="254" border="0"></td><td>適用規格： JIS Q 15001<br />認証機関： 財団法人日本情報処理開発協会<br />取得年月： 2002年10月29日<br />更新年月： 2004年10月29日<br />登録番号： A840005</td></tr></table>]]>
      
   </content>
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   <title>会社概要</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/090_company/post_72.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.89</id>
   
   <published>2007-04-12T18:55:33Z</published>
   <updated>2007-11-01T08:46:21Z</updated>
   
   <summary> 社名 株式会社 コラボレット　（collabolet,inc.） 所在地 〒1...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="090)会社案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      <![CDATA[<table width="100%" border="0" cellspacing="1" cellpadding="5">
<tr>
<td width="100px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">社名</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">株式会社 コラボレット　（collabolet,inc.）</td>
</tr>
<tr>
<td width="100px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">所在地</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">〒150-0022　東京都渋谷区恵比寿南3-7-10 #401<br >
地図を見る　→　［ <a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&q=%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%9C%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88&sll=35.646923,139.70642&sspn=0.010794,0.0159&ie=UTF8&z=16&iwloc=A&om=1" alt="google map" target="_blank">google map</a> ］　[ <a href="http://www.navitime.co.jp/map/index.jsp?datum=1&unit=0&lon=%2b139.42.31.34&lat=%2b35.38.35.31&nam=%8a%94%8e%ae%89%ef%8e%d0%83R%83%89%83%7b%83%8c%83b%83g&tel=0357258850&back=http%3a%2f%2fwww.collabolet.com&backnam=%8a%94%8e%ae%89%ef%8e%d0%83R%83%89%83%7b%83%8c%83b%83g&address=%93%8c%8b%9e%93s%8fa%92J%8b%e6%8cb%94%e4%8e%f5%93%ec3-7-10-401" target="_blank">navitime</a> ]</td>
</tr>
<tr>
<td width="100px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">連絡先</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">TEL： 03（5725）8850　FAX： 03（5704）3555<br />
email： info@collabolet.com　URL： http://www.collabolet.com</td>
</tr>
<tr>
<td width="100px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">設立</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">2001年（平成13年）4月5日</td>
</tr>
<tr>
<td width="100px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">資本金</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">11,000千円</td>
</tr>
<tr>
<td width="100px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">代表取締役</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">岡崎　真</td>
</tr>
<tr>
<td width="100px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">顧問弁護士</td>
<td bgcolor="#F6F6F6"><a href="http://www.ohebashi.com/" alt="弁護士法人 大江橋法律事務所" target="_blank">弁護士法人 大江橋法律事務所</a></td>
</tr>
<tr>
<td width="100px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">取引銀行</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">三井住友銀行　渋谷支店<br />
西武信用金庫　恵比寿支店</td>
</tr>
</table>
<br />]]>
      
   </content>
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   <title></title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/030_tool/post_71.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.88</id>
   
   <published>2007-04-12T18:49:12Z</published>
   <updated>2008-02-06T02:50:41Z</updated>
   
   <summary>項目名称をクリックすると詳細をご覧いただけます。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030)教材・ツール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      項目名称をクリックすると詳細をご覧いただけます。
      
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   <title>本PDFファイルは、</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/010_report/pdf.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.87</id>
   
   <published>2007-04-12T18:41:47Z</published>
   <updated>2007-11-01T08:46:19Z</updated>
   
   <summary>本PDFファイルは、Acrobatバージョン7にて作成しております。 お使いのA...</summary>
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         <category term="010)無料レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      <![CDATA[本PDFファイルは、Acrobatバージョン7にて作成しております。<br />
お使いのAdobe Readerがバージョン4以下の場合、ファイルが開かない等の問題が出る可能性がございますので、できる限り最新版のAdobe Readerで閲覧くださいますよう、宜しくお願い申し上げます。<br />
<a href="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html" target="_blank"><img src="../images/adobereader.gif" alt="Adobe Reader Download"></a> <a href="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html" target="_blank">こちらをクリック</a><br />
<br />
「<font color="red">※要パスワード</font>」と記載されたコンテンツは、メルマガ読者限定でお読みいただける情報です。全文をお読みいただくには、読者限定パスワードが必要です。<br />
パスワードを入手するには、<a href="https://www.collabolet.com/lmail.php" target="_blank">こちら</a>からメールアドレスを入力してください。]]>
      
   </content>
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   <title>コラボレットの個人情報保護への取り組み</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/091_privacy/post_70.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.86</id>
   
   <published>2007-04-11T19:26:22Z</published>
   <updated>2007-11-01T08:46:19Z</updated>
   
   <summary>個人情報保護は、「マナー（やった方がいい）」から、「ルール（やってあたりまえ）」...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="091)プライバシーポリシー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      個人情報保護は、「マナー（やった方がいい）」から、「ルール（やってあたりまえ）」に変わりました。
      個人情報保護は、「マナー（やった方がいい）」から、「ルール（やってあたりまえ）」に変わりました。

昔も今も、商売の基本は「信頼」です。
信頼をなくすと、人・モノ・カネ・情報、すべての輝きと価値を失ってしまいます。
当たり前のことを当たり前にやり続ける仕組みをつくり、信頼を築きたいのです。

コラボレットでは、ひとり一人が毎日行う小さな習慣が、
ひとり一人のお客様をみつめ、大切にする、積み重ねになると考えています。
掃除でも仕事でも煩雑な作業の繰り返しですが、
毎日やらないと清潔さは保てないし、信頼や愛情と同じで貯金もできません。

取るに足らないように見える小さなことを、
汗をカキカキやり続けることが大切だと考えております。
ささやかな日常の試みのなかにこそ、
人生をより楽しく演出する創造性が開けてくるものと思うからです。
   </content>
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   <title>代表者プロフィール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/090_company/post_69.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.85</id>
   
   <published>2007-04-11T18:57:13Z</published>
   <updated>2007-11-01T08:46:18Z</updated>
   
   <summary> 毎日の小さな生活を、ドキドキ・ワクワク、豊かに生きる。 それが、マーケティング...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="090)会社案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      <![CDATA[<img src="/images/okazaki01.jpg" alt="代表　岡崎真" height="187" width="150" style="float:left; margin-right:8px; margin-bottom:8px;" />
毎日の小さな生活を、ドキドキ・ワクワク、豊かに生きる。<br />
それが、マーケティングの原点です。<br />
私たちとコラボレーションして、<br />
3K（感激・感動・感謝）のマーケティングをはじめましょう。<br />
<br class="clear" />
<table width="100%" border="0" cellspacing="1" cellpadding="5">
<tr>
<td width="80px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">1963年</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">神戸市出身。</td>
</tr>
<tr>
<td width="80px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">1988年</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">甲南大学 理学部 応用物理学科（核物理）卒業。</td>
</tr>
<tr>
<td width="80px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">1988年</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">株式会社ダイエー入社<br />
人事本部にて、採用・教育・厚生・労務を担当。</td>
</tr>
<tr>
<td width="80px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">1993年</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">細川護煕の事務所へ出向し、公共政策の策定にあたる。<br />
ここで、ゴア副大統領の情報ハイウェイ構想（後のインターネット）を知り、<br />
シリコンバレーに出かける。</td>
</tr>
<tr>
<td width="80px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">1995年</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">中内功会長の政策スタッフ（社長室 調査部）として勤務。<br />
世紀を代表する二人の革命家と仕事が出来ました。<br />
超「ツイている！運がいい！」としか言いようがありません。</td>
</tr>
<tr>
<td width="80px" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">2001年</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">有限会社コラボレット（現　株式会社コラボレット）設立。</td>
</tr>
</table>
<br />
<br />
<span class="fs-red">とくいなこと</span><br />
子供の頃にピアノ、吉田拓郎でギター、UFO（往年のロックバンド）でドラム、と演奏が大好き。ヘビメタ（超うるさいロックの意味）ドラマーと並行して三味線を習う。<br />
その後、和太鼓奏者をめざし、佐渡島の鼓童（こどう）に行ってレッスンしてもらう。<br />
年間30回もコンサートしていたが、今は、太って何もできない。<br />
<br />
98年にフランス家庭料理にハマり、作って飲むのが大好き。<br />
焚き火を囲んで酒を飲む「焚き火友の会」で料理を担当する。<br />
ラグーとパティには目がない。これじゃ太るはずだ。<br />
<br />
<br />
<span class="fs-red">今までの仕事</span><br />
三人の偉大な男と、二つの驚きに出会いました。<br />
中内功Ｃ．Ｅ．Ｏ（当時）、細川護煕先生、石井威望慶應大学ＳＦＣ教授（当時）です。<br />
<br />
怖く、やんちゃで、破天荒で、細やかな中内さん。<br />
大きすぎる星の下に生まれたので、光と運があまりにも強すぎる方でございます。<br />
細川政権の時にインターネットに出会い、これまたラッキー。<br />
コンピュータといえば、真っ黒な画面に緑のカーソルが切なく光る時代。<br />
そこにＨな画像がどん！と出るのでもうビックリ。<br />
その後、石井威望先生とのご縁で、モバイル・ビル間通信・ウェアラブルなどの実験に参画させて頂きました。これまた得難い体験の数々です。<br />
<br />
驚きのもう一つは阪神・淡路大震災で、実家も被災し半壊になりました。<br />
ボランティア活動を通じて、人が織りなすネットワークの強さを痛感しました。<br />
<br />
2001年にコラボレーションを通じて、企業価値の向上を目指す有限会社コラボレット（現　株式会社コラボレット）を設立。<br />
会社が明るく強くなる仕組み作りを、楽しく激しくコツコツやっています。<br />
自社の課題を煮詰めるワークショップには、「こりゃオモロイ、意外に楽しかった。」と感想が増えてニッコリする昨今です。<br />
創業以来、素晴らしい人、儲かっている企業様にどんどん出会えて、「ツイてる！運がいい！」ことばかりです。<br />
<br />
<br />
<span class="fs-red">今夢中になっていること</span><br />
顧客企業と価値観と目的を合わせ、「好循環の仕組み」を創り上げること。<br />
社員が自律的に「なぜ？」と課題に気づき、「どうしてやろうか？」を決め、仮説検証のアクションを行う。この思考と行動を、顧客企業のDNAとして捻り込みたいのです！<br />
<br />
特に中小企業には、社長の指示がなくとも「自律的に考え、議論し、行動できる」ための、「人と組織と文化」を創り、企業価値の向上に貢献したいと強く願っております。<br />
<br />
<br />
<span class="fs-red">そして夢...</span><br />
個人としては、友達の工業デザイナーと一緒に古い民家を改造して、料理用オーブンのついた薪ストーブを据え付けている。水泳のクロールをうんと上手くする。<br />
<br />
会社としては、「知行合一（ほんとうに知る、ということは、行動を伴うこと）」を自ら実践して、コラボレーションの渦をずんずん巻き起こしている。<br />
<br />
顧客企業の隠れた価値を見いだし、粘り強く育成し、「この頃さぁ、ウチの会社って、なんだかいい感じになってきたよなぁ！」という状態にして、お互いにうんと儲かっている。<br />
<br />]]>
      
   </content>
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   <title>項目名称をクリックす</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/020_consulting/post_68.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.84</id>
   
   <published>2007-04-11T12:00:24Z</published>
   <updated>2007-11-01T08:46:17Z</updated>
   
   <summary>項目名称をクリックすると詳細をご覧いただけます。...</summary>
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         <category term="020)コンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      項目名称をクリックすると詳細をご覧いただけます。
      
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   <title>個人情報のお取扱いについて（詳細）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/091_privacy/post_67.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.83</id>
   
   <published>2007-04-10T19:27:12Z</published>
   <updated>2007-11-01T08:46:16Z</updated>
   
   <summary>以下の項目について、詳しく記載しています。 　1．個人情報の利用目的 　2．個人...</summary>
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         <category term="091)プライバシーポリシー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      以下の項目について、詳しく記載しています。
　1．個人情報の利用目的
　2．個人情報の提供
　3．開示等の請求手続き
　4．個人情報に関するお問い合わせ
      <![CDATA[<a name="01"></a>1．個人情報の利用目的
　当社は、お客様ご本人から、または当社のサービスにお申込みいただいたクライアントの窓口の方から、お客様の個人情報をお預かりいたします。
　当社は、お預かりした個人情報を、以下の目的で利用いたします。


　（1）お客様に関する個人情報
　　・商品、サービス、アフターサービス等の提供
　　・商品・サービス・催し物等のご案内の送付
　　・アンケート調査等の実施
　　・お客様との商談、打合せ等
　
　（2）取引先各社に関する個人情報
　　・業務上必要な諸連絡、協力、交渉、契約等の履行
　　・取引先情報管理、支払・収入処理
　　・商品・サービス・催し物等のご案内の送付
　
　（3）採用応募者に関する個人情報
　　・連絡、情報のご提供および採用選考
　
　
<a name="02"></a>2．個人情報の提供
　当社は、次の場合を除き、お客様の個人情報を第三者に開示または提供しません。
　・お客様の同意がある場合
　・法令に基づく場合
　・情報主体及び・または公衆の生命、健康、財産などの重大な利益を保護するために必要な場合
　
　
<a name="03"></a>3．開示等の請求手続き 
　お客様ご自身の個人情報の開示・訂正・利用停止については、
　下記の個人情報お問い合わせ窓口までご連絡ください。所定の手続きを経て対応いたします。
　また、その際、登録されているご連絡先に折り返しご連絡をお入れする等の方法で、
　ご本人様の確認を取らせていただく場合もございますのでご了承ください。
　
　
<a name="04"></a>4．個人情報に関するお問い合わせ 
　株式会社コラボレット　総務部
　tel：03-5725-8850
　email：info＠collabolet.com]]>
   </content>
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   <title>沿革</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/090_company/post_66.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.82</id>
   
   <published>2007-04-10T18:58:57Z</published>
   <updated>2007-11-01T08:46:16Z</updated>
   
   <summary> 2007年 1月 「渾身満力」を、年間テーマにする。 2006年 12月 日本...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      <![CDATA[<table width="100%" border="0" cellspacing="1" cellpadding="5">
<tr>
<td width="60px" valign="top" colspan="2" bgcolor="#DDDDDD">2007年</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">1月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">「渾身満力」を、年間テーマにする。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" valign="top" colspan="2" bgcolor="#DDDDDD">2006年</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">12月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">日本経済新聞社 NIKKEI NET BizPlus<br />
「入門の入門　個人情報保護とは？」 通算130号達成</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">10月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">プライバシーマークを更新。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">7月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">経済産業省「情報セキュリティ監査企業台帳」の登録更新。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">5月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">プライバシーマーク取得支援WEBサイト<br />
「<a href="http://www.pmark110.com/" target="_blank">プライバシーマーク合格110番</a>」を立ち上げる。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">4月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">アメリカ研修旅行を実施。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">1月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">「うれしき・たのしき・ありがたき。」を、年間テーマにする。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" valign="top" colspan="2" bgcolor="#DDDDDD">2005年</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">12月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">音声ガイダンス制作事業を営業譲渡。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">8月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">日本経済新聞社 NIKKEI NET BizPlus<br />
「入門の入門　個人情報保護とは？」 通算100号達成</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">7月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">経済産業省「情報セキュリティ監査企業台帳」の登録更新。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">1月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">「オモロイことを、つぎつぎと。」を、年間テーマにする。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" valign="top" colspan="2" bgcolor="#DDDDDD">2004年</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">11月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">株式会社に組織変更。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">10月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">プライバシーマークを更新。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">8月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">経済産業省「情報セキュリティ監査企業台帳」に登録。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">6月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">日本経済新聞社 NIKKEI NET BizPlus<br />
「入門の入門　個人情報保護とは？」 通算50号達成。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">5月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">経営革新計画の承認。（東京都）三期連続、増収・増益・黒字。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">3月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">ワークショップ事業がさらに活性化。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">1月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">「いま、ここ。」を、年間テーマにする。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" valign="top" colspan="2" bgcolor="#DDDDDD">2003年</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">9月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">ワークショップ事業が活性化。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">6月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">日本経済新聞社 NIKKEI NET BizPlus<br />
「入門の入門　個人情報保護とは？」連載開始。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">3月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">個人情報保護、マーケティングの講演が活性化。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">1月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">「知行合一」を、年間テーマにする。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" valign="top" colspan="2" bgcolor="#DDDDDD">2002年</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">12月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">プライバシーマーク取得の実践セミナー開始。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">10月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">プライバシーマーク取得。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">6月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">資本金を900万円に増資。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">4月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">業務拡大にともない、オフィス移転（現在）。1人1デスク体制。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" valign="top" colspan="2" bgcolor="#DDDDDD">2001年</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">6月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">業務拡大にともない、渋谷区恵比寿にオフィス移転。<br />
コンサルティング（マーケティング）を開始。2人でデスク1つをシェア。</td>
</tr>
<tr>
<td width="60px" align="right" valign="top" bgcolor="#DDDDDD">4月</td>
<td bgcolor="#F6F6F6">有限会社コラボレット設立（資本金300万円）。4人でデスク1つをシェア。<br />
</td>
</tr>
</table>]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>リンク集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.collabolet.com/091_privacy/post_65.php" />
   <id>tag:www.collabolet.com,2007://1.81</id>
   
   <published>2007-04-09T19:28:31Z</published>
   <updated>2007-11-01T08:46:15Z</updated>
   
   <summary>個人情報保護に関するサイト（業界、団体など）をまとめました。ご参照ください。...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="091)プライバシーポリシー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.collabolet.com/">
      個人情報保護に関するサイト（業界、団体など）をまとめました。ご参照ください。
      <![CDATA[<strong>法令</strong>
　・<a title="個人情報の保護に関する法律" href="http://www.kantei.go.jp/jp/it/privacy/houseika/hourituan/" target="_blank">個人情報の保護に関する法律</a>
　・<a title="不正アクセス行為の禁止等に関する法令" href="http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/top/access_law/law.html" target="_blank">不正アクセス行為の禁止等に関する法令</a>
　・<a title="特定電子メールの送信の適正化等に関する法律（概要）" href="http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/top/meiwaku.html" target="_blank">特定電子メールの送信の適正化等に関する法律（概要）</a>
　・<a title="労働基準法" href="http://www.houko.com/00/01/S22/049.HTM" target="_blank">労働基準法</a>

　
<strong>ガイドライン関連</strong>
　・<a title="システム監査基準（経済産業省）" href="http://www.meti.go.jp/policy/netsecurity/downloadfiles/system_kansa.pdf" target="_blank">システム監査基準（経済産業省）</a>
　・<a title="システム管理基準（経済産業省）" href="http://www.meti.go.jp/policy/netsecurity/downloadfiles/system_kanri.pdf" target="_blank">システム管理基準（経済産業省）</a>
　・<a title="情報セキュリティ管理基準（経済産業省）" href="http://www.meti.go.jp/policy/netsecurity/downloadfiles/IS_Audit_Annex01.pdf" target="_blank">情報セキュリティ管理基準（経済産業省）</a>
　・<a title="情報システム安全対策基準（通商産業省）" href="http://www.meti.go.jp/policy/netsecurity/downloadfiles/esecu03j.pdf" target="_blank">情報システム安全対策基準（通商産業省）</a>
　・<a title="コンピュータ不正アクセス対策基準（通商産業省）" href="http://www.meti.go.jp/policy/netsecurity/UAaccessCMG.htm" target="_blank">コンピュータ不正アクセス対策基準（通商産業省）</a>
　・<a title="コンピュータウィルス対策基準（通商産業省）" href="http://www.meti.go.jp/policy/netsecurity/CvirusCMG.htm" target="_blank">コンピュータウィルス対策基準（通商産業省）</a>
　・<a title="個人情報の保護に関する法律について経済産業分野を対象とするガイドライン" href="http://www.meti.go.jp/feedback/downloadfiles/i41013fj.pdf" target="_blank">個人情報の保護に関する法律について経済産業分野を対象とするガイドライン</a>
　・<a title="経済産業分野のうち信用分野における個人情報保護ガイドライン （経済産業省）" href="http://www.meti.go.jp/feedback/downloadfiles/i41202ij.pdf" target="_blank">経済産業分野のうち信用分野における個人情報保護ガイドライン </a>
　・<a title="経済産業分野のうち個人遺伝情報を用いた事業分野における個人情報保護ガイドライン（経済産業省）" href="http://www.meti.go.jp/press/20041217010/041217iden.pdf" target="_blank">経済産業分野のうち個人遺伝情報を用いた事業分野における個人情報保護ガイドライン</a>
　・<a title="雇用管理に関する個人情報の適正な取扱いを確保するために事業者が講ずべき措置に関する指針（厚生労働省）" href="http://www.mhlw.go.jp/topics/2004/07/tp0701-1.html" target="_blank">雇用管理に関する個人情報の適正な取扱いを確保するために事業者が講ずべき措置に関する指針</a>
　・<a title="雇用管理に関する個人情報のうち健康情報を取り扱うに当たっての留意事項（厚生労働省）" href="http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/seisaku/kojin/dl/161029kenkou.pdf" target="_blank">雇用管理に関する個人情報のうち健康情報を取り扱うに当たっての留意事項</a>
　・<a title="医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン（厚生労働省）" href="http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/12/dl/s1224-11a.pdf" target="_blank">医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン</a>
　・<a title="福祉関係事業者における個人情報の適正な取扱いのためのガイドライン（厚生労働省）" href="http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/161207-b.pdf" target="_blank">福祉関係事業者における個人情報の適正な取扱いのためのガイドライン </a>
　・<a title="健康保険組合等における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン（厚生労働省）" href="http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/170105-q.pdf" target="_blank">健康保険組合等における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン</a>
　・<a title="個人情報の適正な取扱いを確保するために労働組合が講ずべき措置に関する指針（厚生労働省）" href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudouseisaku/privacy/050325-1.html" target="_blank">個人情報の適正な取扱いを確保するために労働組合が講ずべき措置に関する指針</a>
　・<a title="国土交通省所管分野における個人情報保護に関するガイドライン（国土交通省）" href="http://wwwkt.mlit.go.jp/notice/pdf/200412/00004514.pdf" target="_blank">国土交通省所管分野における個人情報保護に関するガイドライン</a>
　・<a title="個人情報の適正な取扱いを確保するために農林水産分野における事業者が講ずべき措置に関するガイドライン（農林水産省）" href="http://www.maff.go.jp/www/press/cont2/20041109press_2b1.htm" target="_blank">個人情報の適正な取扱いを確保するために農林水産分野における事業者が講ずべき措置に関するガイドライン</a>
　・<a title="個人情報の適正な取扱いを確保するために農林水産分野における事業者が講ずべき措置に関するガイドライン（解説）（農林水産省）" href="http://www.maff.go.jp/www/press/cont2/20041109press_2b2.htm" target="_blank">（解説）</a>
　・<a title="学校における生徒等に関する個人情報の適正な取扱いを確保するために事業者が講ずべき措置に関する指針（文部科学省）" href="http://www.mext.go.jp/b_menu/public/2004/04111001/001.pdf" target="_blank">学校における生徒等に関する個人情報の適正な取扱いを確保するために事業者が講ずべき措置に関する指針</a>
　・<a title="財務省所管分野における事業者に対する個人情報の保護に関する指針（財務省） " href="http://www5.cao.go.jp/seikatsu/kojin/gaidorainkentou/zaimu.pdf" target="_blank">財務省所管分野における事業者に対する個人情報の保護に関する指針</a>
　・<a title="法務省が所管する事業を行う事業者等が取り扱う個人情報の保護に関するガイドライン（法務省）" href="http://www5.cao.go.jp/seikatsu/kojin/gaidorainkentou/houmu.pdf" target="_blank">法務省が所管する事業を行う事業者等が取り扱う個人情報の保護に関するガイドライン</a>
　・<a title="債権管理回収業分野における個人情報の保護に関するガイドライン（法務省）" href="http://www.moj.go.jp/KANBOU/HOUSEI/chousa21.html" target="_blank">債権管理回収業分野における個人情報の保護に関するガイドライン</a>
　・<a title="電気通信事業における個人情報保護に関するガイドライン（総務省）" href="http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/d_syohi/d_guide_05.html" target="_blank">電気通信事業における個人情報保護に関するガイドライン</a>
　・<a title="放送受信者等の個人情報の保護に関する指針（総務省）" href="http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/pdf/040831_1.pdf" target="_blank">放送受信者等の個人情報の保護に関する指針</a>
　・<a title="放送受信者等の個人情報の保護に関する指針（解説）（総務省）" href="http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/pdf/040831_2.pdf" target="_blank">放送受信者等の個人情報の保護に関する指針（解説）</a>
　・<a title="金融分野における個人情報の保護に関するガイドライン（金融庁）" href="http://www.fsa.go.jp/common/law/kj-hogo/01.pdf" target="_blank">金融分野における個人情報の保護に関するガイドライン</a>
　・<a title="金融分野における個人情報保護に関するガイドラインの 安全管理措置等についての実務指針（金融庁）" href="http://www.fsa.go.jp/common/law/kj-hogo/04.pdf" target="_blank">金融分野における個人情報保護に関するガイドラインの安全管理措置等についての実務指針</a>

　
<strong>個人情報保護に関する認定団体・制度など</strong>
　・<a title="財団法人日本情報処理開発協会" href="http://www.jipdec.jp/" target="_blank">財団法人日本情報処理開発協会</a>
　　−<a title="プライバシーマーク事務局" href="http://privacymark.jp/" target="_blank">プライバシーマーク事務局</a>
　・<a title="社団法人情報サービス産業協会" href="http://www.jisa.or.jp/index.html" target="_blank">社団法人情報サービス産業協会</a>
　　−<a title="「情報サービス産業　個人情報保護ガイドライン」（第三版）" href="http://www.jisa.or.jp/legal/privacy_protect_guideline.html" target="_blank">「情報サービス産業　個人情報保護ガイドライン」（第三版）</a>
　・<a title="社団法人全国学習塾協会" href="http://www.jja.or.jp/main.html" target="_blank">社団法人全国学習塾協会</a>
　　−<a title="「個人情報の保護に関する法律についての学習塾におけるガイドライン」" href="http://www.jja.or.jp/guide_c.pdf" target="_blank">「個人情報の保護に関する法律についての学習塾におけるガイドライン」</a>
　・<a title="社団法人日本マーケティング・リサーチ協会" href="http://www.jmra-net.or.jp/" target="_blank">社団法人日本マーケティング・リサーチ協会</a>
　　−<a title="「マーケティング・リサーチ産業　個人情報保護ガイドラインとプライバシーマーク制度」（第3版）" href="http://www.jmra-net.or.jp/guideline/kojin/mr01.html" target="_blank">「マーケティング・リサーチ産業　個人情報保護ガイドラインとプライバシーマーク制度」（第3版）</a>
　・<a title="TRUSTe" href="http://www.truste-jp.org/" target="_blank">TRUSTe</a>

　
<strong>業界団体　ガイドライン・自主規制　など</strong>
　・<a title="次世代電子商取引推進協議会" href="http://www.ecom.or.jp/" target="_blank">次世代電子商取引推進協議会</a>
　　−<a title="「民間部門における電子商取引に係る個人情報保護に関するガイドライン」（Ver3.0）" href="http://www.ecom.jp/home/privacy_gl/GuideLineV3.pdf" target="_blank">「民間部門における電子商取引に係る個人情報保護に関するガイドライン」（Ver3.0）</a>
　・<a title="財団法人インターネット協会" href="http://www.iajapan.org/" target="_blank">財団法人インターネット協会</a>
　　−<a title="「知っておきたい インターネットにおける 個人情報保護と人権　安心して個人情報を取り扱うためには」" href="http://www.iajapan.org/rule/jinken2004.html" target="_blank">「知っておきたい インターネットにおける 個人情報保護と人権　安心して個人情報を取り扱うためには」</a>
　・<a title="社団法人日本ダイレクト・メール協会" href="http://www.jdma.or.jp/guide/guide00.htm" target="_blank">社団法人日本ダイレクト・メール協会</a>
　　−<a title="「ダイレクト・メールの利用に関する個人情報保護ガイドライン」" href="http://www.jdma.or.jp/12.08-2.pdf" target="_blank">「ダイレクト・メールの利用に関する個人情報保護ガイドライン」</a>
　・<a title="社団法人日本通信販売協会" href="http://www.jadma.org/index2.html" target="_blank">社団法人日本通信販売協会</a>
　　−<a title="「通信販売における個人情報保護ガイドライン」" href="http://www.jadma.org/guid_mai/guidelin.html#3" target="_blank">「通信販売における個人情報保護ガイドライン」</a>
　・<a title="社団法人日本商品投資販売業協会" href="http://www.jcfa.or.jp/" target="_blank">社団法人日本商品投資販売業協会</a>
　　−<a title="「個人情報の保護に関する実務指針」他" href="http://www.jcfa.or.jp/regulation/index.html" target="_blank">「「個人情報の保護に関する実務指針」他</a>
　・<a title="社団法人全国ビルメンテナンス協会" href="http://www.j-bma.or.jp/" target="_blank">社団法人全国ビルメンテナンス協会</a>
　　−<a title="「ビルメンテナンス業における個人情報保護に関するガイドライン」" href="http://www.j-bma.or.jp/bbs/detail_file/hogo-guide.pdf" target="_blank">「ビルメンテナンス業における個人情報保護に関するガイドライン」</a>
　・<a title="社団法人全国スーパーマーケット協会" href="http://www.super.or.jp/" target="_blank">社団法人全国スーパーマーケット協会</a>
　　−<a title="「個人情報の保護に関する法律についてのスーパーマーケット業界ガイドライン」" href="http://www.super.or.jp/kojinjyouhou_hogo.pdf" target="_blank">「個人情報の保護に関する法律についてのスーパーマーケット業界ガイドライン」</a>
　・<a title="社団法人日本損害保険協会" href="http://www.sonpo.or.jp/" target="_blank">社団法人日本損害保険協会</a>
　　−<a title="「損害保険会社における個人情報保護に関する安全管理措置等についての実務指針」" href="http://www.sonpo.or.jp/action/pdf/action_jitsumushishin.pdf" target="_blank">「損害保険会社における個人情報保護に関する安全管理措置等についての実務指針」</a>
　・<a title="社団法人生命保険協会" href="http://www.seiho.or.jp/" target="_blank">社団法人生命保険協会</a>
　　−<a title="「生命保険業における個人情報保護のための安全管理措置等についての実務指針」（生保安全管理実務指針）" href="http://www.seiho.or.jp/individual/PDF/jitumusisin.pdf" target="_blank">「生命保険業における個人情報保護のための安全管理措置等についての実務指針」（生保安全管理実務指針）</a>

　・<a title="社団法人日本自動車販売協会連合会" href="http://www.jada.or.jp/" target="_blank">社団法人日本自動車販売協会連合会</a>
　　−<a title="「自動車販売業 個人情報保護指針」" href="http://www.jada.or.jp/contents/action/word_data/kojin_houshin.pdf" target="_blank">「自動車販売業 個人情報保護指針」</a>
　・<a title="社団法人日本書籍出版協会" href="http://www.jbpa.or.jp/" target="_blank">社団法人日本書籍出版協会</a>
　　−<a title="「出版社における個人情報保護対策の手引」" href="http://www.jbpa.or.jp/kojinjoho-manual.pdf" target="_blank">「出版社における個人情報保護対策の手引」</a>
　・<a title="有限責任中間法人浄水器協会" href="http://www.jwpa.or.jp/" target="_blank">有限責任中間法人浄水器協会</a>
　　−<a title="「個人情報保護法に関するガイドライン」" href="http://www.jwpa.or.jp/j/bunsho/kojinhogo_050401.pdf" target="_blank">「個人情報保護法に関するガイドライン」</a>
　・<a title="有限責任中間法人日本毛髪業協会" href="http://www.nmk.gr.jp/index.html" target="_blank">有限責任中間法人日本毛髪業協会</a>
　　−<a title="「個人情報の保護・利用に関するガイドライン」" href="http://www.nmk.gr.jp/guide_0.html" target="_blank">「個人情報の保護・利用に関するガイドライン」</a>

　
<strong>その他　参考サイト</strong>
　・<a title="ISMS適合性評価制度" href="http://www.isms.jipdec.jp/" target="_blank">ISMS適合性評価制度</a>
　・<a title="独立行政法人情報処理推進機構：セキュリティセンター" href="http://www.ipa.go.jp/security/" target="_blank">独立行政法人情報処理推進機構：セキュリティセンター</a>
　・<a title="首相官邸：IT戦略本部" href="http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/" target="_blank">首相官邸：IT戦略本部</a>
　・<a title="国民生活政策" href="http://www5.cao.go.jp/seikatsu/" target="_blank">国民生活政策</a>
　・<a title="法令データ提供システム" href="http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxsearch.cgi" target="_blank">法令データ提供システム</a>
　・<a title="日本ネットワークセキュリティ協会" href="http://www.jnsa.org/" target="_blank">日本ネットワークセキュリティ協会</a>
　・<a title="警視庁サイバー犯罪対策" href="http://www.npa.go.jp/cyber/" target="_blank">警視庁サイバー犯罪対策</a>

　
<strong>個人情報保護に関する資格・認定制度</strong>
　・<a title="特定非営利活動法人日本プライバシーコンサルタント協会　「認定プライバシーコンサルタント」" href="http://www.jpca-npo.org/index.html" target="_blank">特定非営利活動法人日本プライバシーコンサルタント協会　「認定プライバシーコンサルタント」</a>
　・<a title="特定非営利活動法人日本プライバシープロフェッショナル協会　「個人情報保護責任者（CPO）認定」 他" href="http://www.jppa-npo.org/" target="_blank">特定非営利活動法人日本プライバシープロフェッショナル協会　「個人情報保護責任者（CPO）認定」 他</a>
　・<a title="特定非営利活動法人日本技術者連盟　「認定プライバシーコンプライアンスオフィサー(CPCO)」" href="http://www.jef-site.org/" target="_blank">特定非営利活動法人日本技術者連盟　「認定プライバシーコンプライアンスオフィサー(CPCO)」</a>
　・<a title="財団法人全日本情報学習振興協会　「個人情報保護士認定」" href="http://www.joho-gakushu.or.jp/piip/piip.html" target="_blank">財団法人全日本情報学習振興協会　「個人情報保護士認定」</a>
　・<a title="社団法人日本クレジット産業協会　「個人情報取扱主任者認定制度」" href="http://www.jccia.or.jp/kozin.html" target="_blank">社団法人日本クレジット産業協会　「個人情報取扱主任者認定制度」</a>]]>
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   <title>「MG-NET+」に当社代表岡崎真の対談記事が掲載されました。</title>
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      <![CDATA[株式会社マングローブが運営されている中小企業やベンチャー企業の経営者のためのWebサイト【MG-NET+】で、サイバーナビ株式会社　山崎慎也社長と当社代表　岡崎真との対談が連載されました。<br />
どうぞご覧ください。<br />
<br />
<br />
MG-NET+<br />
第4回　「企業をプロデュースする経営者を繋ぐ」<br />
株式会社コラボレット　岡崎真社長　× サイバーナビ株式会社　山崎慎也社長<br />
<a href="http://www.bc-mgnet.com/tunagu/newtunagu_4-1.html" title="MG-NET+" target="_blank">http://www.bc-mgnet.com/tunagu/newtunagu_4-1.html</a>]]>
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